田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
11月6日の収穫祭に向けて会場作りが順調に進んでいる
バックホーで、土を8輪ダンプに載せて1回に1.8t運ぶ
水平に張った水糸に合わせて、レーキで手均し
収穫祭当日のバンド演奏用のステージ作り、費用は、木ネジとカスガイ代のみ
床材のパレットは、近所の会社から無償提供されたもの
右側は、土を入れて手均ししたところ、左側はこれから土を入れる 夕方から雨の予報、土入れを中断し、8輪ダンプに土を2t載せたままで走り回り踏み固める これで、雨水と土が混ざってべちゃべちゃになるのを多少は防げるはず 場所によって盛り土の厚さが違うので、土を入れては転圧するのを繰り返し、土を同じ固さで均平にする
下から届かないのは木に登って
収穫遅れで軟らかくなり始め
土を積み込むと重たくて曲がりにくい
昨夕、暗くなってからバックホーのライトを頼りに整地、明るくなってから見たら凸凹が・・・
5月(同じ場所で)
7月(同じ場所で)
あずま屋周辺
薪用の雑木を準備
赤い実はガマズミ、黒い実はハチマキイチゴ(ナツハゼ)
ウメモドキ
11月6日の収穫祭に向けて、駐車場を拡大整備 古い丸太材等は端っこへ、貯水タンクや資材庫はクレーンで吊上げ移動、カラマツの幼木やツツジは移植、切株は周辺をバックホーで掘って引抜き 地面の低くなった所には8輪ダンプで土を入れた。
坂道を利用してバックホーを降ろします
大きな切株は掘って取除きます
ツツジは土を落とさないように移動
目立たない様に移植完了!
この祭りは、主催者もお客さんもいない【皆でつくる祭り】を目指しています。
雨天決行です 会場周辺のアスファルト道路上には駐車しないで、誘導の指示によってお願いします。
当、クラブに入会したMORIさんは、会則に従って10時間のメンバー同乗によるフライトだった 今回、コースの選定は、高低差の大きな中国山地を通過する、間違えやすいような山の頂上で方向変換、市街地の特定の建物のを目指す、地上の建物 動物 人などに配慮する、離陸、進入コースの選定判断などを見させてもらいました。
フライトコースの入力中
格納庫からヘリパッドに出して離陸前点検
フライトコース2つ目のポイントめがけて中国山地へ入る
4つ目のポイントは三次駅上空で進路変更
フライトチェックが終わり、一人で自由に飛べることになったMORIさんの笑顔
単独飛行OK!になりました、日本の地形、四季の気象などに早く慣れて安全運航を願うばかりです。
伐った反動で画面左の墓地に飛び込まない様に右の桧とロープで繋ぐ(大成功)、チェンソーは75cc
樹の根元をチルホールで吊り上げて斜面を降ろす
伐倒した樹の枝処理
今回は、墓地に隣接している樹を、墓石などに被害を出さないようにしながら伐り倒す 通常の伐木よりはるかに手間がかかる こーゆー場所では、焦らずボチ ボチ(墓地)進めます。
樹上では作業がはかどらない
枝でも腕より太い
身体の位置を少しでも変える時には安全チェック!
アルゼンチンから親子3代で来店
シーズン初の焼き芋
キャンピングカーリ―の海鮮カリー
四国今治からはミルキーウェイさんのジェラード
よしろう農園には英絵の応援
暇な時には・・・・
人気の豆腐店ちだち、さんも涼しくなったので帰ってこられた
栗プリンが美味しかった、工場は近所
45年来の友人と
焼き芋は計り売り、ピッタリだったのでプレゼント!
作業前の様子、左側に住宅が在り台風の時には危険な状態
伐採した樹木はトラックで搬出
危険木も無くなり、山の奥方向にも伐ったので日当たりも良くなりそうですね
私は風邪気味で翌日はダウン!
茅の刈取り前
平地も法面も刈取り完了!
チッパーシュレッダーにかけて野積み
野積みの内部は50℃以上?手が熱い
フレコンバッグ詰め込んで置きます
先日、TAKEさんが遊びに来た時に頂いた奥さんの手作り作品 よしろう農園の米袋に貼ってある、玲子さんが描いたキャラクターを観て作られたそうでなかなか忠実に再現されています。 今月の第三日曜日(16日)開催の、ひろしまみなとマルシェに展示しますので観てください。 あげません! 売りません! 持ち帰ります! 見せびらかすだけよ! (すまんのぉ~)
トートバッグ
観賞用コメ袋
この米袋を観て作られた
VFK
コメント