2026/02/18 -By VFK 実家の山の樹が大きくなり、樹の下の屋根にドングリや落ち葉がかなり積もる、落葉が落ちる家の方は我慢していてくれた様子、樹が小さい時に「邪魔になるようでしたら好きなように切ってください」と伝えたが切らずにそのままだった、桧を植林した山のほとりに勝手に生えたクヌギの樹は、植林してある山の方向ではなくなにも生えていなくて明るく日当たりの良い家の方向に集中して枝が伸びている、そのまま伐ると枝の伸びている方向に倒れ下の家に相当な被害が出そう、クヌギを山の中に倒すためには植林した桧を伐り倒し枝葉を片付けて作業しやすくしておく、地上から8mくらい登ってワイヤーロープを取付けておいてから、伐倒方向にチェンソーで受け口を切り開く、次に受け口の反対側から受け口に向かって追い切りする、樹が倒れる前に切るのを止めチルホールで引き倒、夕方には足がだるくなっていた、夜は足がツルかも?
チルホールで引いて樹が倒れ始めたら直ぐに離れます、倒れるときに枝が折れてとんできます
 伐倒前の様子
 伐倒2日目は残り2本を倒して完了
 直径50cm~60㎝のクヌギ
 伐倒後
2026/02/10 -By VFK 雪があってもいつでも飛べるようにと思い離着陸場の除雪
除雪が終わり格納庫内で友人と何時までも喋っていたら今にも夕陽が沈みそうになったので急いで飛び上がる
機内が曇って前が見えなくなる、ヒーターのレバーを引くとエンジンルーム内の排気管近くを通ってくるチョッと油臭い熱風が一気に曇りを吹き飛ばす、視界は良くなったが夕陽には間に合わなかった。
 ヘリコプター離着陸場の除雪完了
 離陸前(夕陽になるのを待っている)
 夕陽というより日没に近い
 着陸前は薄暗くなっていた
2026/02/08 -By VFK 鹿児島の方に誘われて友人と行った、植木やダルマなどの店が出る結構知れ渡った祭りらしいけど知らなかった。
三原駅の中を通り抜けて山側に出ると1km?位ありそうな会場に露店がビッシリ
自分では願い事を思いつかないのでダルマは買わなかったけど、知人がダルマや生姜の砂糖漬を買ってくれたり三原名物のタコ料理をご馳走になった
気持ちもお腹も一杯になった
 向こうの山の下あたりまで行ったらダルマがあった
 露店が立ち並ぶ終点付近には巨大ダルマがあった
 お化け屋敷に生首と店の人が一緒に並んでいた
2026/02/07 -By VFK 昨年は忙しくて草刈をあまりやっていなかった、づっと気になっていた、知人がヘリを観たいと言ったので草刈りや格納庫内の掃除など思いきってやった
 草ぼうぼうの状態 自走式のスパイダーモアでは刈刃に枯れ草が絡んで使えなかった
 刈払機にナイロンひもで仕上げ刈り、最後にブロアーで刈草を吹き飛ばした
 3日で刈り終えた、スッキリしたところでひとっ飛び
2026/01/26 -By VFK  15cmくらいの積雪 今日も家の中
 フライパンに蓋をして焼くと40分でエエ具合に焼ける
2026/01/24 -By VFK  そのまま倒すと下の家に落ちそうなので枝を伐り降ろす
 チェンソーで伐る時樫の木にしては軟らかく感じた、倒してみたら実がビッシリ付いていた、ナナミの木かも?
 友人が樹形や伐倒方向によって色々な伐り方を試しているところ
2026/01/23 -By VFK 第三日曜場は、恒例の宇品港で開催されるひろしまみなとマルシェに出店
キッチンカーなどの店舗がいつもよりたくさん出ているけど人はそれほどでもない感じ
 米を並べて準備完了
 市内電車(宇品線の終点)と隣り合わせ
2026/01/22 -By VFK 
焼芋を口の中でモグモグやりながらココアを飲むとほっこりと感じる
しかし、焼芋と少しの牛乳をモグモグやっているとスイートポテトを食べている感じになった、今のところ自分の中では最強の組み合わせ。
2026/01/22 -By VFK
 航空用加鉛ガソリン(AVGAS100LL)
年末は出張で、新年は風邪で寝込み、燃料は全部使いきっていた、
やっとすべて解決
乗らない(操縦しない)人にとっては騒音かもしれないが自分にとっては心地良いエンジン音
 これから機体外部点検、内部点検、暖機運転、計器類チェックそして離陸
2026/01/13 -By VFK  晴れていたら右方向に北アルプスの常念岳が見える
 この他にも葛根湯やキョウレオピンなども飲んだ
正月2日早朝に自宅を出発し運転を交代しながら長野県の安曇野市と松本市へ、3日午後に用事を済ませてそのまま広島の自宅向けに走る
元旦から咳が出始めて2日と3日はほとんど声がかすれて出なかった、4日早朝に帰ってそのまま寝た、朝は平熱で夕方に向かって熱が出る、声は少しづつ出るようになったが熱は相変わらずが続き10日まで寝て過ごした。
2026/01/13 -By VFK  ホダ木が太かったので植菌してから4年目で一気に出てきた
 コーヒーより緑茶や紅茶でケーキは1/8くらい食べるのが良い
2026/01/11 -By VFK この場所は、35年くらい前に水が欲しいと聞いた、調べてみたら衝上断層があって岩盤が破砕されボロボロ状態、おまけに粘土分を多く含み水の出にくい地域と書いてあった、掘削中にかなりかなり孔壁の崩れがあり掘削が出来なくなった、一旦、掘削用のビットを引き上げて崩壊防止用の鋼管パイプを打ち込みながらの作業、数十メートル打ち込んで岩盤がやっと安定した、再び打ち込み用ビットを引き上げ掘削用ビットに交換して孔内へ降ろす、順調に掘削できるようになったら全く水の無い岩盤となりビットで砕いた岩盤が粉状となり地上では埃となりもうもうと舞っていた120m付近でバリンバリンと音が聞こえてからもうもうと舞っていた石の粉がぴったっと止まった、すると間もなく水が出始めた。
途中で材料を取りに帰ったり、広島⇔兵庫を7往復となった、珍しいほどにトラブルが多くここに書いていない事がたくさんあった。
 VP100に水が入ってくるスリット加工をする
 パイプはネジで接続する
 VP100m 33本×4m=132m
 VP100mを吊って孔内へ挿入
 100m~132mまでボーリング孔とVPの間に目砂利を充填する
 目砂利充填後、孔内洗浄と揚水量確認のためエアリフトで水を揚げる
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