浸種の積算温度が117度になり1日長すぎた、急いで催芽を始める、催芽スタートから18時間で写真のような状態になったので終了した、洗濯機で脱水した後にムシロの上に広げて乾燥中、乾燥したら種まきまで冷蔵庫保管
今年の苗代は始めて代搔きをやってみた、土が安定したら苗代の畝作り、それが出来たら種まき、そして苗箱ごと苗代の畝に並べる。
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年1回の耐空検査と整備のために格納庫から岡山県の岡南飛行場までの直線で120kmをフライト時間50分の予定で離陸、この時期は低空で飛ぶと山桜やコブシの花がかなり見られる、横に乗って写真を写そうと思っていた、フライトプランを出してもらったら[機長ミヤモト]なっていた、一緒に行く友人に尋ねたら「今日は肩が痛いのでよろしく」と、風が吹いていたので低空では機体が揺れる、桜もコブシも見れたのでヨシとする、倉敷上空から小さな雨雲があるのでそれを避けながら岡南飛行場に高度を下げ着陸態勢に入る、無線からは小型機が滑走路北側の場周経路を使って離着陸の訓練中が聞こえる、こちらからも着陸する事を早めに伝える、数キロ先に訓練中の機体が点のようにポツンと確認できた、それを伝えると南側の場周経路を使ってファイナルコースに侵入するようにと連絡があった、滑走路の正面を横切るのは何となく好きではないが横切って南側の場周経路に入る、同じ高度で小型機がファイナルコースに入っている、自分も高度を下げながらいつでも左旋回して小型機の後ろに付けれる準備をする、小型機が横を通過したので高度を下げながら左旋回した、小型機は車輪を滑走路に接地させたら直ぐに上昇した、こちらにはタクシーウェイ3から駐機場へ向かうようにと連絡を受けて進む、遠方の駐機スポットで整備の方が誘導してくれているのが見える、フライト時間52分、新幹線と中国自動車道高速バスを乗り継いで格納庫まで帰ったら21:40を過ぎていた、帰宅して寝たのは24時ごろ、長い一日となった。 広島市内の友人から、山の樹が大きくなり畑に倒れる前に処理してほしいと朝連絡が入る、行く前にジャガイモを1畝(40m)植えていたら昼前になった、『お好み焼を頼むよ!』と頼んで軽トラで向かう、昨日は手袋、混合ガソリン、チェンソーオイルなど忘れて行ったけど今日はしっかりと積み込んだ、到着したら焼きたての熱いお好み焼が届いていた、焚火の煙を避けながら食べる、昨日は眠たくなるほど休んだので今回は、早めに作業開始、いくら早く始めても帰宅したら日が暮れている、五右衛門風呂を焚いて肩まで浸かる風呂が小さいので足は風呂のふちに上げる、残り火があるようでチョッと尻が熱い。 |
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