2026/04/23 -By VFK 裏山でこの時期に多く見られる花は他にもあるけどなかなか写しにくい
雨が上がって晴れるとカラマツの新芽の真ん中に大きな水滴が出来てその水滴が色々に眩しく輝いている
 ミズメザクラの花
 ミズメザクラ
 カラマツの芽に水滴
 蠟細工のような透明感のあるサルトリイバラの花 秋には真っ赤な実をつける
2026/04/22 -By VFK  見ごろになった裏山のツツジ
 白っぽいシャクナゲ
 白っぽい花の種が落ちて生えたけど色が濃い
 豚汁は深みのあるとっても美味しい汁だった
 『これで作ってみて』と、パイナップル、バナナ、ハチミツを持参された
 ザイフリ木の花
 50年前はジープで山を走る話で盛り上り、今じゃ通院の話題が多くなった
2026/04/06 -By VFK  クヌギを厚さ8cmの板に挽いたら重たくて軽トラに載せれなかった、上に載せてある角材をチェンソーのレールにしている
 植菌していないクヌギに直径20cmの椎茸が勝手に生えた、育ちすぎて美味しくないのでそのままにしておいた
 シャクナゲの見頃は20日ころかな?
 松さん吉さんが買ってきて植えたソメイヨシノは満開
 ツツジは早い木でツボミが大きくなり始めた見頃は20日ころかも?
2026/04/03 -By VFK 年1回の耐空検査と整備のために格納庫から岡山県の岡南飛行場までの直線で120kmをフライト時間50分の予定で離陸、この時期は低空で飛ぶと山桜やコブシの花がかなり見られる、横に乗って写真を写そうと思っていた、フライトプランを出してもらったら[機長ミヤモト]なっていた、一緒に行く友人に尋ねたら「今日は肩が痛いのでよろしく」と、風が吹いていたので低空では機体が揺れる、桜もコブシも見れたのでヨシとする、倉敷上空から小さな雨雲があるのでそれを避けながら岡南飛行場に高度を下げ着陸態勢に入る、無線からは小型機が滑走路北側の場周経路を使って離着陸の訓練中が聞こえる、こちらからも着陸する事を早めに伝える、数キロ先に訓練中の機体が点のようにポツンと確認できた、それを伝えると南側の場周経路を使ってファイナルコースに侵入するようにと連絡があった、滑走路の正面を横切るのは何となく好きではないが横切って南側の場周経路に入る、同じ高度で小型機がファイナルコースに入っている、自分も高度を下げながらいつでも左旋回して小型機の後ろに付けれる準備をする、小型機が横を通過したので高度を下げながら左旋回した、小型機は車輪を滑走路に接地させたら直ぐに上昇した、こちらにはタクシーウェイ3から駐機場へ向かうようにと連絡を受けて進む、遠方の駐機スポットで整備の方が誘導してくれているのが見える、フライト時間52分、新幹線と中国自動車道高速バスを乗り継いで格納庫まで帰ったら21:40を過ぎていた、帰宅して寝たのは24時ごろ、長い一日となった。
 方位110度(前方の山の一番低い部分)に向かって50分飛ぶと倉敷上空を通過して岡南飛行場に
 ヘリの整備会社に到着
2026/03/28 -By VFK 気になっていたニンニクの草取りに行った、休耕部分にホトケノザが一面に生え花が真っ盛りだった。
植えた花は綺麗と思い易いが、勝手に生えた草の花もなかなか綺麗
 ホトケノザが満開状態、左はニンニク
![[種が落ちては生え]を毎年繰り返し15年以上になる根性大根](http://hyakusyo.com/wp-content/uploads/2026/03/001-380x252.jpg) [種が落ちては生え]を毎年繰り返し15年以上になる根性大根
 ホトケノザ
2026/03/22 -By VFK 広島市内の友人から、山の樹が大きくなり畑に倒れる前に処理してほしいと朝連絡が入る、行く前にジャガイモを1畝(40m)植えていたら昼前になった、『お好み焼を頼むよ!』と頼んで軽トラで向かう、昨日は手袋、混合ガソリン、チェンソーオイルなど忘れて行ったけど今日はしっかりと積み込んだ、到着したら焼きたての熱いお好み焼が届いていた、焚火の煙を避けながら食べる、昨日は眠たくなるほど休んだので今回は、早めに作業開始、いくら早く始めても帰宅したら日が暮れている、五右衛門風呂を焚いて肩まで浸かる風呂が小さいので足は風呂のふちに上げる、残り火があるようでチョッと尻が熱い。
 斜面の上側の樹を伐る
 伐り終わってスッキリ
 根元から伐ると下の畑に行くので登って枝を落として短くする
2026/03/22 -By VFK 中国自動車道千代田インター隣りの【道の駅舞ロードインター千代田】で米が売れるとメールが入る、売れた分だけ補充に行く、写真は搬入用の裏口、屋根の上には大きな太鼓。
出荷が終わると友人と待ち合わせ、別荘の樹が大きくなりすぎて海が見えにくくなったので伐って欲しいいと頼まれて行った、崖の上の別荘へ急階段を登るか又は、モノレールに乗って行くしかない
瀬戸内海に落ちる夕日を眺めるのに最高の場所、とりあえずは持参の弁当やお茶でしっかり休憩、高い所に命綱をセットし作業を始めようと思ったらチェンソーの燃料とオイルを忘れていた、友人に島のホームセンターまで買いに行ってもらった、何もやる事が無いまま座っていたらだんだん眠たくなってきた。
 朝一番は道の駅舞ロードインター千代田へ精米や玄米の補充
 潜水艦を見ながら呉を通過
 新しい方の音戸大橋を渡って倉橋島に入る
 倉橋島から早瀬大橋を渡って江田島へ
 チェンソーの燃料を待っていたら眠たくなった
 命綱のロープが外れたら下の道路まで40m一気に落ちる
 これから2.5時間かけて自宅へ
2026/03/13 -By VFK 九州の温泉に友人と二人旅、50年前ジープが趣味で知り合い、休みの度に地図を見ながら林道を走っていた
その気持ちが抜けずについ山道を走ってしまう
立派な施設や由緒ある高級温泉はあまり興味がわいてこない、それよりも山の中の無人の湯が見つかると最高、
最近は、浴槽や露天風呂で写真撮影を禁止している所がほとんどでちょっと残念
 地鶏の炭火焼とイモ餅
 採れたて【あまおう】が二段で入っていた 500円
 駐車場で【コナ】コーヒーを
 TAMさんと走ると『近道じゃぁ!』とこんな路が多い
 これも『近道じゃぁ』の一つ
 温泉蒸気で前が見えなくなる
 野湯や秘湯を探してウロウロ、今夜は前方の山裾当たり
 竹田市の岡城址ではかなり歩いた
 原尻の滝
 草焼きの終わった平尾台
2026/03/09 -By VFK Iターンで移住して23年になるけど近所にこんなに趣のある店があったとは知らなかった
建物も店の方もとっても感じが良い、もう少し話を聞いたり見たりしたかったけどチョッと急いでいたので残念だった、急いで写したこの写真ではとても表現できなかった。
 餡子を焚くかまど、右の銅鍋の上には餡子を混ぜる機械
 羊羹は明治初年頃から製造、建物は昭和の初めころ?
2026/03/08 -By VFK 昨年秋にセルトレイに種まき、1月に草をかき分けて定植、2週間くらい前まで茎が赤紫色で寒さに耐えていたが最近の気温で緑色になり一気に成長が見えるようになった。

2026/03/07 -By VFK ネット注文のチェンソー用簡易製材機と、広島市内の専門店からスチールチェンソー70ccに取付る90cmのガイドバーとソーチェンが届いた、早速裏山に上がって組立てる。
数年前に伐って持ち帰っていたクヌギを板にしてみた、最初は水平に切るためのガイドレールがうまくセットできず均一な面の板にならなかった、近所の大工さんに古い柱の両面を並行に削ってもらいガイドレールを作ってみたらかなりよくなってきた。
最初ガイドレールが決まって平面ができると次からはその平面をガイドレールとして使えるので最初の出来具合で決まる。
しかしまだまだ改良の余地がある、チェンソーも120cc位の大型チェンソーが良さそう、全体に改良点があるので楽しみ。
3月に入ったので農作業も忙しくなる、友人は九州の秘湯や野湯に行こうと言っている、地域では5つの総会とそれの役員会と行事盛り沢山
 チェンソーに取付ける簡易製材機(中国製)
 長さ90cmのチェンソーガイドバー(ドイツ製)を取付けて小型機と比較
 チェンソーと製材機をセットした状態
 丸太の上の角材はガイドレールとして置いてある
2026/03/04 -By VFK 【GYCさんを励ます会】として集まってみたら皆さんほとんどが【ハゲ増す会】となっていた、50年前に集まっていたころは・・・。
みんな同じように歳を重ねているので変化を感じにくい、話が進むと『足がツルとか夜トイレに数回起きる』などの話題、以前だったら『○○地方の林道を走ろう』などと言っていたのがウソのよう。
 年1回程度となった集まりも、間もなく50年になる
 TAMさんがカレー屋をやりたいと改装した半地下の部屋 オープンが楽しみ
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