草刈の合間に軒下で甘酒を

田んぼのアゼ草や家の周りの草刈をやって休憩がてら山の花を観ながら軒下で休憩

甘酒に生姜で一休み

甘酒に生姜で一休み

トラクターのツメ交換中に低空飛行目撃

トラクターの耕運ツメが摩耗したので新しい物に交換していたらジェット音で低空の機体に気付いた
この地方でこんな低空飛行を初めて見た写したいなぁと思いながら最後まで眺めていた
編隊での訓練なら後続機があるのではと期待してカメラを出したらすでにかなりの距離まで接近していた
双発ジェットにしてはとても静かなのに驚いた、もっと驚いたのは、あの低速低高度で急旋回(急角度)した事だった
自分が機長席に座ってコントロールしていたら楽しいだろうなぁーと思うことしきり
後の作業が手につかん!

左前方から飛来

左前方から飛来

真新しい耕運ツメに交換したロータリー部分

真新しい耕運ツメに交換したロータリー部分

頭上で左旋回して飛び去った

頭上で左旋回して飛び去った

倉庫の軒作り トタンふきして完成

基礎はボルトで固定

基礎はボルトで固定

支えはアングルを切って柱に溶接

支えはアングルを切って柱に溶接

雨露のかかりそうな箇所は防腐剤を二度塗りしたら黒っぽくていい色に仕上がった
下の田んぼ側から強風が吹き上げるのでトタン屋根の端を折り曲げ傘釘で打ち付けた
風と雪が気になるので横揺れ防止のスジカイやジョイント部分は真面目に施工
田んぼの準備に追われているので床面の仕上げと雨樋関係は後で と言うことで取りあえず完成

施工のアドバイスや材木の購入にあたって近所の工務店のODAさんに大変お世話になった

苗代部分の代かき

四駆で春のドライブ  「トーゼン田んぼの中よ」

四駆で春のドライブ  「トーゼン田んぼの中よ」

  
  
  
  
昨年末にメーカーのクボタで四駆が効かない、耕運ロータリーの自動制御が効かない等で修理した
早速楽しみに使ってみたらターンするときに前輪が両方共止まったまま、
後ろを見たらロータリーが上下していないので手動で操作、
これから忙しい時期どーなることやら

額田部神社の倒木が物置を直撃

倒木が屋根を覆っていた

倒木が屋根を覆っていた

松さんから「額田部神社境内の樹が倒れて物置に載っているので伐るのを手伝って」と連絡を受ける
近所で手の空いていた四人が集合、
最初はワイヤーロープで引き起こしてから伐るつもりだったけど、樹が小さいのと小枝が広がって屋根全体で重さを受けているので
枝の上に上がって少しずつカットし最後に幹だけにしてロープで引っ張ってから伐った

残った幹の部分をSUMIさんが伐る

残った幹の部分をSUMIさんが伐る

ずれていた瓦を直し掃除して完了

ずれていた瓦を直し掃除して完了

ニンニクの様子 そして ジープと四トン車の車検出し

ニンニクは昨年暮れの12月になってから植付、発芽してからは一気に成長しているのでこれからが楽しみ

車検を一度に出すことになり‘歩み板’で四トン車にジープを載せて走った、帰りはフィットで迎えに来てもらう
MIYAKAさんは40年近くジープに乗っている運転も整備も超一流、今では車検工場の検査員、
こんなに好条件の所はめずらしいのでは、車検が終われば気分も財布もかぁ~るくなる オープンでオフロードを走るどぉ~

この状態まで育ちました

この状態まで育ちました

四トン車もジープも同時車検

四トン車もジープも同時車検

整備工場に搬入

整備工場に搬入

倉庫の軒先作り 柱建て

柱を建ててやっと骨組みが出来た

柱を建ててやっと骨組みが出来た

   
  
  

このクソ忙しい時に丁寧な柱の基礎やホゾを切り込んだりした
今までならカスガイ等の金物でやっていたけど何故か手をかけてしまった
これも忙しさから逃れたい気持ちが現実逃避として表れたのかも
  
    
他の用事をしながら進めるのでなかなかはかどらない

ため息と屁は出るが
元気が出なくなる
あ~ぁ!

倉庫の軒先作り 材料調達と支え金具溶接

軒先を作ろうと思って2年前にMAEさんの会社で支え金具を作ってもらっていた、
それがやっと動き出した、軒先一つ作るのに2年がかりだから自宅が出来ないはずですね(計画から10年目経過中)
近所へ角材を買いに行ったらZealのODさん自ら積み込みを手伝ってくださった

角材購入ではODさんにお世話になりました

角材購入ではODさんにお世話になりました

これから作る軒先の支え金具をMAEさんが夕方駆けつけて応援

これから作る軒先の支え金具をMAEさんが夕方駆けつけて応援

倉庫の軒先作り 柱の基礎

基礎の高さ、通りはバッチリ

基礎の高さ、通りはバッチリ

丁度一年前に倉庫の北側(裏側)に9.0m×4.0mの軒先を
作ったけど直ぐに手狭になったので妻側(東側)にも作る
ことにした、思い立ってからが永くやっと基礎が出来た。

この壁側に4.0m×5.4mの軒先を作ります

この壁側に4.0m×5.4mの軒先を作ります

井戸ボーリング資材に簡単屋根

井戸ボーリング資材に屋根を

井戸ボーリング資材に屋根を


  
  
  
いつもはブルーシートを掛けていたけど1年くらいでシートが太陽に当たりボロボロになる、
機械を使うのは滅多に無いので屋根を作ることに、置き場所も変わるので簡単に取り外せる構造にしてみた、
屋根を外すのは3トンクレーンで取り除く、パイプ柱は屋根の外側に建てることによって屋根を資材の上に直接載せて柱は安定させるだけにしたら思った以上に簡単で丈夫なのが出来た。
  

まぁ こうゆうのが自画自賛!!

井戸ボーリング 1 搬入 設置

とても器用な松さんがバックホーで準備

とても器用な松さんがバックホーで準備

松さんから井戸ボーリングを頼まれて掘ることに

この地域は標高300m~500mの山に挟まれた一級河川のある
堆積層でその基岩には花崗岩が広く分布している

堆積層と花崗岩の間に滞水している可能性があるけれど
鉄分や地表に散布された成分が混入しているかもしれないので
花崗岩中の破砕帯の水を採水する事を目的に作業を進める

コンプレッサーの試運転中に何度もエンジン停止、状況を
もとに原因を探していく
最初は燃料系統のチェックでエア抜きバルブを緩めて確認、
次はかなりの数が取り付いているセンサー類の確認したところ
異常高温のセンサーが働いてエンジンを強制停止させていた

ラジエーターの冷却水を調べたらどうやらここが影響していた様子
ホームセンターで不凍液を買って入れたら9.5ℓ入った

日々のメンテナンスをしないで使っていた代償だった!
 

ボーリング機械を設置した頃にはすっかり日も暮れて

ボーリング機械を設置した頃にはすっかり日も暮れて

高圧エアコンプレッサーの燃料噴射ポンプ

高圧エアコンプレッサーの燃料噴射ポンプ

ヘリコプターの定期試運転

座っている所が機長席で飛行機は反対の左側になる

座っている所が機長席で飛行機は反対の左側になる

地域の総会と新年会が額田部会館で行われた、終わるとテーブルを出して新年会に移行
アルコール類が苦手なVFKはこうゆう処がどーも・・・  
台所の冷蔵庫を開けてみるとUSBメモリー二つ分くらいのとても小さなアイスモナカ発見!
2500円の弁当よりも マンゴー100%のジュースよりも 霜取りの度に解けては固まり表面が氷だらけのアイスがご馳走だった
前さんが私が食べているのを見て 「そりゃぁ何処にあったん?」 、だいたい アイスが下駄箱や流しの引き出しに入っとる筈がなかろう
と言いたかったが、すでにゲットしているので気分も落ち着いている 「うん 冷凍庫に有ったよ!」
50や60のおっさんが頭を突き合わしてあの小さなアイスを分け合って食べている姿を想像すると・・・・・ゲェッ!
結局、ことわざ通りになった ‘仕事は大人数で うまいものは少人数で’
ヘリコプター(USA ロビンソン社のR22型)は定期的に動かしたほうが良いので充電したバッテリーを持って格納庫へ
電源ONにして計器類のチェック、一旦外に出てチェックマニュアルにそって機体外部点検を済ませ、再び機内へ
チェックは記憶しないでマニュアルにそって行う、夕方もこの頃になるとかなりの雪が降ってきた、早々に機体を格納庫に入れて帰る

朝は抜けるような晴天で寒かった

朝は抜けるような晴天で寒かった

松さんが作ってくれた薪、それを末さんが綺麗に積んでくれた

松さんが作ってくれた薪、それを末さんが綺麗に積んでくれた