萩の温泉、安野光雅美術館へ

友人7人で島根県の萩へ、古い街並みを観ながらコーヒーや茶を飲みながら名物の【源氏巻】を食べる

安野光雅美術館では絵を見ている途中でプラネタリウム見学となる

程よい暖房、ゆったりのリクライニングシート気持ちよく観ていたつもりだけど自分のイビキで目が覚めた

温泉に入る前に併設されているレストランへ入る
こーゆー所で美味しい食事は望めないと思っている
天ぷら割りご蕎麦を注文、意外と早く運ばれてきた
つゆを付けずに蕎麦だけ噛んだ ン! チョッとええ香り
ピーマンも海老も小さいけどそれぞれの旨みがしっかりしている
大当たりだった!

次回はゆっくりとプラネタリウムと食事に来てみようかなぁ

側溝の鯉を観ながら古い街並みを散策

側溝の鯉を観ながら古い街並みを散策

教会の玄関のステンドグラスに陽があたっていた

教会の玄関のステンドグラスに陽があたっていた

雰囲気のある街中の教会

雰囲気のある街中の教会

平日の午前中

平日の午前中

道路を挟んで向かい合わせの石垣

道路を挟んで向かい合わせの石垣

抹茶と源氏巻のセットメニュー

抹茶と源氏巻のセットメニュー

温泉 レストラン 販売所がある道の駅

温泉 レストラン 販売所がある道の駅

予想以上の美味しさだった

予想以上の美味しさだった

収穫祭 ④

パンクで別のジープのタイヤを

パンクで別のジープのタイヤを

会場の片付けもパンク修理も終わる

会場の片付けもパンク修理も終わる

収穫祭 ③

収穫祭 ②

生春巻き

生春巻き

カレー

カレー

豚汁

豚汁

イノシシ、鹿の焼肉

イノシシ、鹿の焼肉

ラーメン

ラーメン

カレー

カレー

ピザ生地拡げ

ピザ生地拡げ

焚火で焼芋

焚火で焼芋

受付

受付

農産物販売

農産物販売

ラーメン

ラーメン

ラーメン

ラーメン

酢の物 他

酢の物 他

ケーキ

ケーキ

ピザ

ピザ

収穫祭 ①

写真が多いので数回に分けて掲載予定

終る頃になって集合写真の写し忘れに気付く

終る頃になって集合写真の写し忘れに気付く

収穫祭の準備

毎年、11月第一日曜日は山の上で収穫祭、周辺の草刈や不要資材の撤去、テーブルにするパレットの準備
昨日と今日はびっちり準備作業

山の上で水が使えるようになった

山の上で水が使えるようになった

トイレの手洗いはバケツに手を入れるのじゃぁなくて下(底の出っ張り)をチョンチョンとする

トイレの手洗いはバケツに手を入れるのじゃぁなくて下(底の出っ張り)をチョンチョンとする

ピザ窯もまだ使えそう

ピザ窯もまだ使えそう

焚火しながらの準備

焚火しながらの準備

今日はここまで

今日はここまで

まもなく収穫祭!

豊年和太鼓フェスティバルに出店

豊年和太鼓フェスティバルに出店
和太鼓フェスティバルに来て 重たい米を買って帰る人などいないだろうと思いながらの出店
終わってみれば予想以上に売れていた  ありがとうございました。

『我龍』の太鼓で始まる

『我龍』の太鼓で始まる

収穫祭の打合せ

火をどんどん燃やすと「熱い!」と遠くへ、火が小さくなると「サブイ!」と近寄る

火をどんどん燃やすと「熱い!」と遠くへ、火が小さくなると「サブイ!」と近寄る

  
  
  
今年も収穫祭の時期となった

時間の取れた人たちで当日の打合せ

この時期になると寒暖の差が激しい

シーズン初の焚火で暖を取り コーヒー飲みながらのながら打合せ

ドングリが落ちてくればその話 人の名前がでれば「今は○○しているとか 去年は○○だったとか

なかなか話が進まん

ハシカ(稲刈の痒い埃)落とし会

  
  

稲刈の時に出る埃はとっても痒みが強い
そんな作業の労をねぎらっての焼肉会

ちなみに、田植えの後は『泥落し』と言っています

こんな時はたいてい食べ終わって一段落したころに写すのを思い出す

このメンバーでは後には焼きおにぎりが定番、そしてコーヒーとデザート

ひろしまみなとマルシェで新米を

毎月第三日曜日は ひろしまみなとマルシェに出店
今回は 新米のミルキークイーンとコシヒカリが間に合った
農作業が忙しいのでレイコさんと娘に行ってもらい自分はニンジンの草取り、昼からは一人で稲刈

ハナといつも遊びに来られる夫婦間

ハナといつも遊びに来られる夫婦間

ひろしまみなとマルシェと言えば【まさやん】の歌声

ひろしまみなとマルシェと言えば【まさやん】の歌声

友人宅の稲刈と土師ダムの花火大会

雨続きで田んぼの土が軟らかいけど天気が良いので稲刈決行!

雨続きで田んぼの土が軟らかいけど天気が良いので稲刈決行!

 親子孫の三世代で一緒に味わう空気感がええなぁ

親子孫の三世代で一緒に味わう空気感がええなぁ

籾をカントリーエレベーターへ運ぶ

籾をカントリーエレベーターへ運ぶ

籾は地下を通って乾燥施設に流れ込む

籾は地下を通って乾燥施設に流れ込む

花火会場から遠ざかる時はバックミラーで観る

花火会場から遠ざかる時はバックミラーで観る

   
友人宅の稲刈が終わり、夕方から土師ダムの花火大会に家族で行く
駐車場は全て満車、シャトルバスに乗れない、会場を横に見ながらそのまま通過
数キロ走った所の路上で おにぎり トウモロコシ 鯖寿司 など食べる
Uターンして再び花火会場を通過
腹に響く音を感じながら窓越しの花火を観る
真横を通過したらバックミラーを少し上向きにして観る
結局、会場近くの道路を2往復した
家を出てから帰るまで一度も車から出ないでお弁当と花火鑑賞全てやった
どれも満足度はイマイチだった