松さん、吉さん、笹さんの応援で、種まきと、種まきした苗箱を苗代に並べる事が出来た、
予定していたよりかなり速いペースでやれた、
午前中で吉さん宅の田植えが終わり後片付けもしないで応援に駆けつけてくれた、
吉さんは明日出かける用事がある、笹さんは明日は山口県まで移動する用事があると言う、松さんは明日も来てくれる、
本当にありがたいことと思う。
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年1回の耐空検査と整備のために格納庫から岡山県の岡南飛行場までの直線で120kmをフライト時間50分の予定で離陸、この時期は低空で飛ぶと山桜やコブシの花がかなり見られる、横に乗って写真を写そうと思っていた、フライトプランを出してもらったら[機長ミヤモト]なっていた、一緒に行く友人に尋ねたら「今日は肩が痛いのでよろしく」と、風が吹いていたので低空では機体が揺れる、桜もコブシも見れたのでヨシとする、倉敷上空から小さな雨雲があるのでそれを避けながら岡南飛行場に高度を下げ着陸態勢に入る、無線からは小型機が滑走路北側の場周経路を使って離着陸の訓練中が聞こえる、こちらからも着陸する事を早めに伝える、数キロ先に訓練中の機体が点のようにポツンと確認できた、それを伝えると南側の場周経路を使ってファイナルコースに侵入するようにと連絡があった、滑走路の正面を横切るのは何となく好きではないが横切って南側の場周経路に入る、同じ高度で小型機がファイナルコースに入っている、自分も高度を下げながらいつでも左旋回して小型機の後ろに付けれる準備をする、小型機が横を通過したので高度を下げながら左旋回した、小型機は車輪を滑走路に接地させたら直ぐに上昇した、こちらにはタクシーウェイ3から駐機場へ向かうようにと連絡を受けて進む、遠方の駐機スポットで整備の方が誘導してくれているのが見える、フライト時間52分、新幹線と中国自動車道高速バスを乗り継いで格納庫まで帰ったら21:40を過ぎていた、帰宅して寝たのは24時ごろ、長い一日となった。 最近は天候の変化がとっても激しい、樹を伐るとき汗が出るので上着を脱いで休憩していたら寒さを感じた、2日経ったら鼻水が出てきた、その次の日には咳も出だした、結局、1日寝て2日目は寝たり起きたり、3日目は座ってパソコンやって過ごす、免疫力、体力、集中力、等など【力】付くものはだんだん弱くなってきた。 アロマティカスをもらったので畑の土を入れて植えたらどんどん大きくなってきた、土に混ざっていたカモミールも発芽し
実家の山の樹が大きくなり、樹の下の屋根にドングリや落ち葉がかなり積もる、落葉が落ちる家の方は我慢していてくれた様子、樹が小さい時に「邪魔になるようでしたら好きなように切ってください」と伝えたが切らずにそのままだった、桧を植林した山のほとりに勝手に生えたクヌギの樹は、植林してある山の方向ではなくなにも生えていなくて明るく日当たりの良い家の方向に集中して枝が伸びている、そのまま伐ると枝の伸びている方向に倒れ下の家に相当な被害が出そう、クヌギを山の中に倒すためには植林した桧を伐り倒し枝葉を片付けて作業しやすくしておく、地上から8mくらい登ってワイヤーロープを取付けておいてから、伐倒方向にチェンソーで受け口を切り開く、次に受け口の反対側から受け口に向かって追い切りする、樹が倒れる前に切るのを止めチルホールで引き倒、夕方には足がだるくなっていた、夜は足がツルかも? チルホールで引いて樹が倒れ始めたら直ぐに離れます、倒れるときに枝が折れてとんできます |
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