屋根が近いので被害が無いようにと伐る前には伐倒方向や到達距離を確認してからの作業
全て狙った方向に倒れた、時にはピッタリの場所に倒れて拍手がが上がった
松さんは全体を観て進め、吉さんは機械の扱いが丁寧で確実、女性の方達は片付けが上手い、私は安心して周りをウロウロ
休憩は何度もとって、食べる、喋るでなんともええ時間じゃった
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屋根が近いので被害が無いようにと伐る前には伐倒方向や到達距離を確認してからの作業 春に組織を立ち上げるにあたって、県の担当者からの丁寧な説明指導、「NPO法人 百華倶楽部」代表の住吉さんにはとてもお世話になった 途中で、田植や予定以外の資材置場の引越しや物置作り、トラクターが壊れて入れ替え、 朝から雪がパラパラするので広島市内に在るTAM宅の杉の木を剪定したりパソコンの事でも用があったので出かけた 地鎮祭が終わる頃を見計らって休みで帰ってきた英絵を連れて材木の搬出に行った とても心のこもった地鎮祭だった、幸せな暮らしのできる家になりそうな気がする。 木が倒れて家を破壊しないために危険木の伐採を頼まれた 伐倒方向を大きく左右するのが「受口」と云って樹を倒す側に大きく切り口を空ける作業 こんな作業はかなりの危険を伴うので落ち着いて現場の多方面に気配りできて 足元は良いけど伐倒方向は5~15度の範囲内にしないと下にある小屋を潰してしまう 今日はかなりの精度で倒す予定ポイントより20cmの差だった |
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