田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
里山を整備して出た樹木をチッパーにかけて破砕したものを野済みし発酵させて堆肥にした それを畑に運ぼうと思ったが、天気が良いので以前伐った枝葉を燃やすことにした、 消防署に連絡してから火をつける、だんだんと燃えてきたら熱いのなんの とてもやっとれんので再び消防署へ連絡して消火を伝える 焚火をやめて堆肥を畑に運ぶ
晴れると焚火は暑い
チップ堆肥、自宅裏山から畑までの1.5kmを運ぶ
1.8t積みのダンプで2回分の堆肥
蜂の巣退治が終わってエンジンを回そうとしたら焦げ臭いにおいとともに煙が出てきた エンジンルームを開けてみると発電機周りの配線が30㎝溶けて銅線がむき出しとなっていた 色々調べていくうちに発電機は異状なしだった、あとはスターターしかない で、キーを回すとリレーの入る『カチッ!』音は聞こえる、スターターが固着していると仮定してハンマーで衝撃を与えた、回った。 修理に出す予定で代替えの1t積みクローラーダンプを倉庫から持ち帰ったけど不要となった 明日の晴れ間に1.8t積み8輪ダンプで畑まで堆肥運搬を数回。 里山整備で出た小枝や竹などをシッパーシュレダーにかけて破砕したものがとっても良い堆肥となている。
発電機周りの燃えた配線を修理
発電機は異状なかったのでファンベルトの締増し調整
絶好調に回復したので早速チップ堆肥の積み込み
キササゲの花
キササゲは薬効が高い高いといわれている
庭で咲いていた
黄色いトマト好みの味ではなかった
ニンジンの花
ドアを外した
離陸前点検
田植え後の苗が見えない
庄原の実家に行ったら花の時期だった
山桜の種をまいたらほとんど生えた
風呂場の横のササユリ
左前方に防府空港があるけど見えない
空港東側に広がる麦畑は熟した色に
着陸
国際線には人影がない
搭乗者なし(コロナのせいじゃない)
空港にはいたるところにバラが咲いていた
24時間離発着できる定地場までもうすぐ帰着
往復3時間のフライトで食べたのはこれだけ
家に帰ったらすっかり日が暮れた 畑の野菜に水を撒けなかった
日の出直後の様子
田植えのオペレーターとして朝から近所の田んぼに出かける 田んぼの水が多くてマーカーで付けたしるしが見えない、風が吹いたら波立ってさっぱり進行方向が分からなくなる 到着目標となるように棒を立ててもらう、Uターンするたびにそれをやってもらう、とっても時間のかかった田植えだった。
広島から神戸まで行きは中国道で帰りは山陽道で移動 年に一度の航空身体検査はどこにも異状なく無事合格、食事のおいしいところを聞いて尋ねてみた、まるで【お上りさん】状態、食べた処も18階 いつもは倒れそうな平屋に住んで夜はカエルの鳴き声でテレビが聞こえにくい、たまにゃぁこんなのもエエかも!
松方ホール
レストラン入り口
神戸ハーバーランド
レストランから
年に一回の耐空検査を岡南飛行場で受ける、今回は高度計チェックもあった 無線周波数の表示も見えやすくなったり操縦桿もかなりしっくりしていた。 帰りのコースはほとんどが中国山地だったので花見フライトとなった。
瀬戸内も中国山地も桜、山には山桜が尾根まで咲いている
岡南飛行場で離陸前、この時は腰が痛かった
庄原上野池公園
国営備北丘陵公園①
国営備北丘陵公園②
国営備北丘陵公園③
七塚原牧場
年に一回の対空検査で岡山市までヘリの移動、風もなく良く晴れているけど黄砂で遠くが霞んでいいる 機体と書類を渡して広島向けとなる、岡山駅で昼食、食べるところがずぅ~と向こうまで、何を食べてもおいしい私ゃあれもこれも食べたくなって迷う、店が多いのも困ります。
高梁川を越えたら倉敷市街、遠くのかすんでいる辺りが岡南飛行場
滑走路09のファイナル
整備工場で機体の引き渡し
岡山駅から新幹線(さくら)で広島駅まで
広島駅から高速バスで中国道みどりバス停まで
バス停に置いていた車で格納庫まで移動
庭のスイセン①
庭のスイセン②
窓辺のヒヤシンス
ヒヨドリが椿の花に
VFK
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