出雲大社へ

収穫祭 1

今年の収穫祭は40人くらいの参加申し込みだったけど、始まってみたら86人になっていた
最初は数年前、自然農法グループで芋煮会から始まった
里山整備メンバーや関係者、だんだんと地域の人々、役場、趣味の仲間、道の駅出荷者メンバー、エコカフェに関わった人達 など等、多彩な集まりとなっていた

案内板

案内板

終わりも近づいたころ逆光で

終わりも近づいたころ逆光で

焚火コーナー

焚火コーナー

      »続きを読む・・

これから収穫祭の準備

これから会場の準備です草刈や片付けから

今日の様子

今日の様子

会場 あづま屋周辺

会場 あづま屋周辺

カントリーミュージックのステージ

カントリーミュージックのステージ

今年も石窯でピザを

今年も石窯でピザを

中国山地の紅葉をを求めてフライト

知人と紅葉を求めて中国山地へフライト
標高の高い所ではかなり色付ていたが低い所では未だの様子

ゴルフ場の樹も紅葉が始まる

ゴルフ場の樹も紅葉が始まる

フライトを終えて一息

フライトを終えて一息

比婆山付近は紅葉、高度5000ft

比婆山付近は紅葉、高度5000ft

井戸掘り コンプレッサー壊れる

三重県津市での井戸ボーリング2本目、順調に掘り始めて2日目、掘削深度6m付近で急に入らなくなった
プレッシャーゲージの圧力が下がった、ボーリング機械を止めてコンプレッサーに行ってみると
エンジン温度異常のランプが点灯して止まっていた
エンジンルーム内を見るとファンベルトが細長くちぎれて飛び散っている
整備工場に連絡して手配してもらう、カミンズのディーゼルエンジンなので国内在庫は無いの返事、あちらこちらを探してもらったら1本見つかったので現場に直送してもらう様に手配
現地では整備のクマさんに見てもらいベルトが着き次第取付を頼んだ
段取りが済んだら急にやる事が無くなった、広島に帰ったらニンニクを植えたいので4t車に堆肥を載せて約500kmの道のりを帰る

掘り始めは孔壁が崩れないようになるまでガイドパイプを入れます

掘り始めは孔壁が崩れないようになるまでガイドパイプを入れます

細長く切れて飛び散っていたのを拾い集めた

細長く切れて飛び散っていたのを拾い集めた

発電機の凸凹型プーリーとテンションプーリー右側はエンジンファンのカバー

発電機の凸凹型プーリーとテンションプーリー右側はエンジンファンのカバー

一夜明けて、自宅での遅い朝食、窓の外のマユミ

一夜明けて、自宅での遅い朝食、窓の外のマユミ

出張前に間引きした人参と大根

出張前に間引きした人参と大根

井戸ボーリング2本目掘削始まり 友人が現場に来訪

1本目の井戸は多量の良い水が確保できたので別の場所に移動して2本目を掘削することになった
機材の移動も終わり掘削を始める

   
友人夫妻がボーリング現場まで来てくれた、話始めると、つい最近まで一緒だったような錯覚に・・・・
地面に座り込んで喋る、果物の差し入れをいただきながら又喋る、砂利で尻が痛いのでヘルメットを置いて座り又喋る
楽しい時間だった

井戸ボーリングで 日量530トン確保

鉄分やマンガンの多い水は遮断し、それより深い所の水脈から直接飲める良い水だけ出てくるようにした
思っていたより早く良い水が多量に出た。

井戸ボーリング 早くに水が出た!

広島から三重県津市に来て井戸ボーリング

予想以上に早く水が出た、掘削中は日量数百t出ている、機械を止めても70t/日ほど

自噴(ポンプ無しで地下から湧き出る)

井戸ボーリング 掘削開始開始

初日は崩壊防止用のパイプを挿入します

【2018 収穫祭】のチラシができました

今年もみんなでやりましょう!
参加希望の方はチラシを見てお申し込みください。

広島ヘリコプタークラブ で食事と飛び会

風も無く秋晴れのなか、久々の食事と飛び会

ヘリや飛行機の好きな人達が集まって飲んで食べて・・・
新しいメンバーも増えて楽しさ倍増

飲んだり食べたりする前に飛びます

飲んだり食べたりする前に飛びます

最後はお餅を焼いてぜんざいに

最後はお餅を焼いてぜんざいに

ホバリングしたり周辺を飛び回ったり

ホバリングしたり周辺を飛び回ったり

とってもええ天気でいっぱいヒコーキ雲がみえていた

とってもええ天気でいっぱいヒコーキ雲がみえていた

終ったら格納庫へ

終ったら格納庫へ

井戸ボーリング機械を広島⇒三重県津市へ移動

1回目にボーリング機械を、2回目の今回は掘削用パイプや井戸ケーシング等を運ぶ
夜ご飯を食べてから広島の自宅を出発、途中のサービスエリアで仮眠をとりながらの移動
空が明るくなり始めるころ新名神の長いトンネルを出る毎に見える景色が明るくなっている
荷下ろししたら直ぐに広島向けに走る

『仮眠の時間や場所を決めない、眠くなったら目が覚めるまで寝る』でやってみたら、2時間走って1時間寝るを繰り返していた
予定でやるのではなくてその時の体調に合わせてやった方が疲れが少ない感じ
運転席の後ろ、普段は荷物置き場になっているベッド、今回はとてもお世話になった

3回目の運搬は明日の夜に移動開始、到着後からは、水が出るまで宿泊しながらやる事に

中国道七塚原SA

中国道七塚原SA

早朝津市で荷下ろし

早朝津市で荷下ろし