田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
配管工事
コンクリーの井側の中に水中ポンプの制御装置が入っている、ポンプは地下50m
久しぶりに雪の中を走った 気持ち良かったぁ~! んで しっかりと ‘どや顔’ に
湿った雪だった
ジープが走った後
数回、水脈に当たったけど、かなり鉄分を多く含んだ水だった 掘削中に新しい水脈に当たると、いったん機会をとめて水質検査を繰り返す 掘削が終わった時点で使える水だけ汲み上げられる様、VP100㎜に遮水加工してボーリング孔に挿入設置完了 そして、コンプレッサーの圧縮空気を利用しての揚水テスト、この結果によって最適なポンプを決める
3.0m×40本=120m掘削完了
エアリフト方式での揚水
鉄分を多く含んだ水は試薬で赤くなっている
鉄分を多く含んだカナケ水のときれいな水の間を遮断したらバッチリの結果となった
雪が静かに降り 冷えた朝、南東の稜線から太陽が見えたら 雪が一気に白く輝く
裏山の駐車場
あづま屋付近
坂道の途中
雪見の先客が
台所前のマユミの木
浅い所で出た水を調べたら、かなり鉄分を含んだ「カナケ水」だった 使える水を求めて掘削します
掘削する時に、岩盤を砕いて砂状となって地表に出たもの
水質を調べながらの作業、赤いほど鉄分が多い
今朝、コンプレッサーの搬入が終わり、狭い所への機械の据え付けも完了した 河川の横なので、転石、玉石、レキ、砂等で崩れやすい 掘削経より一回り大きな崩壊防止パイプを入れる 昨日と打って変わって寒く鼻水の垂れる日となった
ボーリング孔崩壊防止パイプを準備
狭い所での掘削準備
崩壊防止用のパイプを挿入中
この、コンプレッサーの圧縮空気を利用して掘削する
ボーリング機械
掘削の先端、右は崩壊防止パイプを挿入する時に、孔壁が崩れなくなったら左のビットと入れ替えて掘削
営農組合の井戸掘りを頼まれ、新年早々、ボーリング機会を現地まで移動、昼過ぎには据え付け完了 明日、コンプレッサーを運んだら 掘削開始です
トラックからボーリング機械を降ろしたところ
掘削パイプを吊るためのマストを立てます
ビニールハウスと倉庫の間が掘削ポイント
自走して移動、バックで入ります(思案中)
雨の中、竹を運んだり、やぐらを組んだり、皆さん濡れたままでの作業 お昼にはいったん帰って各自、食事の後に年男、年女の4人が火入れ、火種になる物、立てかけた竹もビチャ濡れ状態、なかなか勢いよく燃え上がらない 食べたり飲んだりしながら待つ、昼食をしっかり食べてコーヒー飲んでから行ったのでぜんざいもほとんど食べれなかった。
燃えやすい物を置いてから竹でやぐらを組み、そこに枝葉の付いた竹を立てかけます
午後に、年男、年女が火入れ
こんな感じで火入れ
書初めを入れている
人数のわりには酒類が・・・
とんど以外にも朝から焚火
ぜんざいや焼き肉もあった
火入れが終わって一段落
門松の竹に酒を入れて温める
ゆとりでポーズ
こんな煙でも話は尽きない様でした
午前9時に、家から見た様子。
知人が兵庫県から飛んでくる予定だけど、それまでには霧も晴れていることでしょう。
茅を発酵させ、堆肥化してきた物を移動してから出かける事に。
春先の様な温かさの裏山で、レベル測量をする そんな時に、旧友が訪ねてくれた、話は仕事の事、家の事、趣味の事、尽きることがない
暑いいのでだんだんと脱いでしまいます
レベル測量を手伝ってもらう
航空機は、操縦士技能証明書(免許証に当たるもの)、無線従事者免許証、航空身体検査証明書、で今回の、特定操縦技能審査と、四つが揃っていないと飛べない、特に、身体検査は1年ごと、特定操縦技能審査は2年ごとに受けることになっている
今回は、いつも乗っている機体とは計器類の位置が違ったので、少し気分を使った
この機体で審査を受けた
ホバリングしているところ
計器類
暗灰色の所がライカミング社の水平対向4気筒エンジン
今夜はパンにしました うちはみんなノンアルコール!
ケーキは英絵担当
砂糖(和三盆)のお菓子
「日本人は、クリスマスもバレンタインデーもやらんでええんじゃぁ!、日本の行事をやれ!」と言い続けてきた私
だけど食べたらうまい ちょっと笑顔になってしもうた、どーも食い物にゃぁ弱いなぁ~・・・ えっ! あんたもかいのぉ~
実が赤くなったクリスマスホーリー
咲き始めた椿
先ほどまで降っていた雨も上がり朝焼け
VFK
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