田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
生春巻き
カレー
豚汁
イノシシ、鹿の焼肉
ラーメン
ピザ生地拡げ
焚火で焼芋
受付
農産物販売
酢の物 他
ケーキ
ピザ
写真が多いので数回に分けて掲載予定
終る頃になって集合写真の写し忘れに気付く
毎年、11月第一日曜日は山の上で収穫祭、周辺の草刈や不要資材の撤去、テーブルにするパレットの準備 昨日と今日はびっちり準備作業
山の上で水が使えるようになった
トイレの手洗いはバケツに手を入れるのじゃぁなくて下(底の出っ張り)をチョンチョンとする
ピザ窯もまだ使えそう
焚火しながらの準備
今日はここまで
火をどんどん燃やすと「熱い!」と遠くへ、火が小さくなると「サブイ!」と近寄る
今年も収穫祭の時期となった
時間の取れた人たちで当日の打合せ
この時期になると寒暖の差が激しい
シーズン初の焚火で暖を取り コーヒー飲みながらのながら打合せ
ドングリが落ちてくればその話 人の名前がでれば「今は○○しているとか 去年は○○だったとか
なかなか話が進まん
田植と除草、畑作業が一段落したので以前から頼まれていた、家に倒れてきそうな危険木の処理に里山メンバーで行った 足場が狭くて平らな所が少ない。 住宅、ビニールハウス、倉庫と果樹があるので倒せるのは山側だけ 20数メートルの高さの樅木が倒れた時、周辺に被害を出さない様3方向から引っ張った
クサビを打ち込む
足元が良くないので
周囲の杉や樫の木を巻き込みながら倒れ始める
山の上で電気も水も使えるようになったのでコーヒーを淹れる
手がだるくなったら昼寝
昼寝の後はチッパーで枝を粉砕
春のツツジの花見、秋の収穫祭などで会場となる山の上で水が使えるように家の井戸から引く 井戸の水面から山の上まで高さ12m、距離は50m
兄が、「水中ポンプを取付けて山の上で水が使えるようにしよう!」と言って水中ポンプや配管材料など全部持ってきてくれた ポンプは井戸の底に降ろし、制御ユニットは山の上のあずま屋近くにセット、仮工事で水が上がってくるのを確認してから 使い易い様に仕上げる 地質調査技師、鑿井(サクセイ)技能士、管工事施工管理技士、の資格を持つ兄のがやると簡単そうに見えるが無駄がなく早い
ここまでやってもらったらピザでも食べてもらおうと窯に火を焚く
何処でも水が充分に使えるのは嬉しいです
配管のために穴を開ける
水中ポンプは井戸の中へ山の上にはユニットだけを置く
仮工事で水が出るのを確認
終ったら山でピザを焼いて昼食
新芽と枯れている昨年の茎
チップ堆肥は2種類で、4年前に山に野積みしていたのはほとんどチップの形が無くなり土の様に堆肥化が進んでいた、里芋植付場所に散布した 今年2月に樫の木やクヌギをチップにしてフレコンバックに入れていたら白く固まって菌床になっていた 樫の木の葉が多く混ざった所は菌が未だ回っていなかった
4年前のチップを野積みしていた物
里芋植付の畑に散布
今年の2月にチップを作る
フレコンバックの中で40日屋外、白い菌が回っている
椿の花に雪がうっすらと積もっているのを見ながら朝のコーヒー 食事が終わる頃にはかなり融けた
薪割りしてみると思った以上に沢山できた 薪小屋もどんどん増やす 夕方6時半までやっても終わらなかったので明日に持ち越し
割った薪を運搬機に載せる
先日 作った薪小屋へ入れる
里山メンバーの松さん 吉さんの応援でものすごい量の薪が一日で出来上がったのにはちょっとビックリだった
玉切りした薪材が足元に有るままで薪小屋作り
足元をキレイにしてこの辺りからスタート
枝やフシが有ってもバリバリと割っていく
前後2列でびっしり入っている
裏側から見る
VFK
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