柱などの骨組みは単管パイプだったので曲がったり折れたりしていた
単管パイプやクランプなどは運び出した
垂木に止金具がたくさん取り付けてあったのはすべて取り外した
案外こまごまとした作業に時間を取られたけど完了。
次は、これも同じように雪で潰れたうちのビニールハウスの解体に移る
|
|||||
|
竹をチッパーにかけると木をかける時よりもはるかに音が大きい、チェンソー作業で使うイヤープロテクターの付いたヘルメットを使う 離発着場や格納庫を作った時には周辺のクヌギの樹も小さかったが19年前経ったらとっても大きく育った、一番大きなクヌギの樹は両手が届かないほどの大きさに 久々に井戸のボーリングを頼まれた、掘削予定の場所はマサ土が30mくらいの深さまで続きそう、その真砂土が掘削中に崩れてくる事がありいったん崩れ始めると地下が空洞状態になるのでそれを防ぐために砂利を充てんする、今回は吸水管の形状から2~5㎜の砂利を準備、そのために4t車で山陰まで買いに行った |
|||||
コメント