赤カブ と 夕日

19日に人参とカブの播種、21日の夕方にはカブが発芽(写真は22日朝)
赤カブは生えた時から律儀なほどに茎が赤い
人参は発芽までに1週間くらいかな?、土が乾かない様に敷きわらをして1日3回の水やり

写真は拡大してどうぞ!

カブ(スワン)

カブ(スワン)

赤カブ(本紅赤丸蕪)

赤カブ(本紅赤丸蕪)

   
    
夕日の変化はすごく早い!  気づいて写すまでに30秒くらい、全体で4分半くらいだった。

夕日に気付いた時 19:13

夕日に気付いた時 19:13

夕日が終わった時 19:17

夕日が終わった時 19:17

発芽したカブがうっすらと見える、敷きわらの所が人参

発芽したカブがうっすらと見える、敷きわらの所が人参

広島空港へまで数年ぶりにフライト

盆と正月くらいは遊びにと思ってヘリに乗りに、格納庫に行ってみるとこの天候で草が良く伸びている
車にはなぜか刈払い機が載っている(さすが百姓魂) で、雨が降りそうでフライトはいまいちの天気
友人もなぜかチェンソーと刈払機を持参、トーゼンの様に草刈が始まる、朝から行ってお昼過ぎまでやってしまった

草刈り前

草刈り前

蒸し暑い中草刈り終了

蒸し暑い中草刈り終了

  
島根県の日本海側にある石見空港にでもと思って天候を調べたら西から雨雲が近づいている、それじゃぁと、広島空港へ久しぶりに飛ぶことに、急遽 駐機予約とフライトプランを草刈りしたところから電話で伝える

①広島空港の北側でタワーからランウエー28に向かうようにと指示

① 広島空港の北側でタワーからランウエー28に向かうようにと指示

②侵入経路を小さくして滑走路東端へ向かう

② 侵入経路を小さくして滑走路東端へ向かう

③最終旋回でセンターラインに近づく

③ 最終旋回でセンターラインに近づく

④黄色い線に沿って3番のタクシーウェイに入る

④黄色い線に沿って3番のタクシーウェイに入る

⑤駐機は管制塔正面のNO1スポットだった

⑤駐機は管制塔正面のNO1スポットだった

⑥
⑥駐機したら航空局の事務所へ手続きに

⑥駐機したら航空局の事務所へ手続きに

好んで食べたいと思えなかったカレー 千円だった

好んで食べたいと思えなかったカレー 千円だった

あのカレーを食べたからぢゃぁなくて 真面目に操縦しているからこの表情

あのカレーを食べたからぢゃぁなくて 真面目に操縦しているからこの表情

郵便受けに蜂の巣

郵便物の表面がいつも汚れているので中を掃除してみた、翌日もその翌日も汚れている
取り出し口から覗いて雨漏り?を確認しようとポストの天井を見たらアシナガ蜂の巣が、郵便物の汚れはハチの幼虫が落とす汚物見たい
郵便、新聞、回覧板などを入れる、出す時もまさかハチが居るとは思わんので奥の方にある郵便物などは取りにくいので思いっきり手をいれて掴むまでガリガリやる、手の甲から巣まで10㎝くらい、一度も刺された事は無い、すでに3週間以上も続いている
私が作った所に家賃も払わず居候しているのだからちっとは遠慮してもらわんとねぇ

2年前に風呂の焚口から3mの所にスズメバチが巣を作った、この時も薪をもって1.5m位の所を歩いていたけどスズメバチが巣の出入りの際人間を避けて急旋回をして遠ざかり全く近づかなかった、人間は他人の国や土地でもモノでも侵略するが・・・

赤い花がアカツメクサ、白い花がシロツメクサ(クローバー)と思っていたらどーやらそうでもないらしい
草刈りをしていると白い花のクローバーの中にピンク色の花をみることがある、でもアカツメクサの中で白い花は見たことが無い
花のすぐ下に葉があるのがアカツメクサ、花の下が長い茎になっているのがシロツメクサと書いてあった。

アスパラガスのてっぺんは3mの高さに

アスパラガスのてっぺんは3mの高さに

校倉の郵便受けの中にアシナガ蜂が巣を作っている

校倉の郵便受けの中にアシナガ蜂が巣を作っている

田んぼの畦に刈残しておいたアカツメクサ

田んぼの畦に刈残しておいたアカツメクサ

地域の夏祭り万灯祭

有志の方達が組み立てた『船』に子供たちを乗せて曳き歩く
最後には額田部神社に奉納、翌日解体
夜には会館に集まってウチワ抽選会、ビンゴゲーム、漫談、食べ物色々で納涼大会

稲の花 今年の出穂日は7/31

7/31に約50%の穂が出たので『出穂日』とした
6/3に田植から約2か月で出穂(シュッスイ)
出穂から約40日で稲刈予定なので 今年の稲刈は9月10日頃だけど雨や気温、台風などの天候によってかなり日程変更になる場合も。
倉庫の周辺でクモやトンボを つい見ていると時間の過ぎるのが早い

マルシェの後は 来訪者 ヘリコプター 伐倒で・・・

今日は、話題が入り乱れています
厚さのせいじゃぁありませんよ
たぶん 性格かも・・・

帰省の合間に訪ねていただきました 嬉しいもんですね!

帰省の合間に訪ねていただきました 嬉しいもんですね!

「また 来てねぇ~!」

「また 来てねぇ~!」

中央の大きな樹を伐る前

中央の大きな樹を伐る前

伐倒した後は見通しが ええのなんの!

伐倒した後は見通しが ええのなんの!

見通しは良くなってけど人は汗だくに

見通しは良くなってけど人は汗だくに

ヘリポートの前方にナラのおおきな『樹』があり、離着陸の際『気』になっていた
この暑いのに住さんがチェンソーを持ってきた で、切る事に
根元径は70㎝、地面から1m位の高さで4本に分かれている、ほとんど住さんが伐って私は横でウロウロ、写真の時には主役で

飛んでいる時は上部分の丸計器を エンジン類は斜め部分の所 下のエリアは無線関係

飛んでいる時は上部分の丸計器を エンジン類は斜め部分の所 下のエリアは無線関係

キャビンの空気、燃料注入、時間計

キャビンの空気、燃料注入、時間計

エンジンはライカミング社製の水平対向4気筒エンジン

エンジンはライカミング社製の水平対向4気筒エンジン

台湾から高校生の民泊で手伝い

里山整備を一緒にやっている吉さんが、台湾の高校生を民泊で受け入れ、そのお手伝いで山の石窯でピザを、炭火では肉 野菜 おにぎり等を焼いて食べた
会話は簡単な日本語 英語 漢字の筆談、お互い何とか通じたような感じで何とかなるもんですね
帰る前に、受け入れした吉さん夫妻(「おどうさん」「おかさん」)へのお礼と、山で過ごした私たちを描いてくれました
私は玉山、玲子さんは「玲」、右端の頭が光っているのはたまたま来られた地域の方
ひらかなも漢字もMickyちゃんが書いたもので日本の大学に入りたいと言っていた

台湾の高校2年と3年生

台湾の高校2年と3年生

裏山の石窯で焼く ピザのトッピング

裏山の石窯で焼く ピザのトッピング

Mickyちゃんが書き残してくれた

Mickyちゃんが書き残してくれた

民泊先のYoshiさんを『おどうさん おかさん』と、言っていました

民泊先のYoshiさんを『おどうさん おかさん』と、言っていました

ブドウの葉が虫に食われて全滅

隣の柿の葉は食べていない

隣の柿の葉は食べていない

昨日くらいから葉っぱが全く無し

昨日くらいから葉っぱが全く無し

この黄緑色の毛虫に食われた

この黄緑色の毛虫に食われた

歩かないで移動するカエル 稲株に忍び寄るイボ草 ネムの花 

百姓をやっていると土日の感覚があまりない 日曜祭日が待ち遠しいとも思わない

畦際から一斉に稲に向かって伸びるイボ草

畦際から一斉に稲に向かって伸びるイボ草

車庫の周りのネムは次々と咲いて

車庫の周りのネムは次々と咲いて

家から田んぼに着くまでこのままだった 背中が干からびたたも?

家から田んぼに着くまでこのままだった カエルの背中が干からびたたも?

今日の話題には関係ないけど
【蛙の面にショウベン】のことわざがあるので 何度かジャァ~~っと頭にも背中にも暑いのを追いかけながら大サービスしてみた
直ぐに逃げる、ちょこっと横に移動するだった、やってみんと分からんもんで!
そぉ! アンタもやってみたら! 

こんな事掲載するようじゃぁ、この暑さと湿度のせいで頭が・・・・   里芋の草取りでもやるかなぁ~!

畦草刈が済んでいた

朝、用事をして少し遅くなって田んぼに行ったら誰かが草刈りをしている
しかも、上の部分を残してほとんど刈終っている
松さんが早朝からの作業、いつも黙ってきて自分の燃料や材料を使ってそのまま帰っていく、お礼は受け取らない。
刈残っている所を昼からやっていたら急に暗くなって一気にどしゃ降りとなった、ズボンの中まで濡れ 軽トラで帰るのに尻がぐじゅぐじゅして気持ち悪り~い

綺麗になっていた田んぼのアゼ

綺麗になっていた田んぼのアゼ

夕方は どしゃ降りとなった

夕方は どしゃ降りとなった

友人の来訪

最近、パソコンの調子が良くない
このパソコンを組み立ててくれたTAMさんに「今は忙しいので、田植えが終わってから直して!」と、メールを送った
田植前の畦草刈をやっていたら、TAMさんから電話で「今日は居る?」、 「居るけど草刈りで忙しい!」、
「じゃぁ 昼過ぎは居る?」、「昼過ぎなら 昼寝しとるから居るよ でも2時半から草刈りに出かけるよ」
「じゃぁ 2時過ぎにいくから」

昼寝していたら「お~ぃ!」と
コーヒー飲みながら当分の間喋って「あぁ~パソコン!」で、取り掛かる
終って裏山に上がってみる
結局5時まで遊んでしまった でも元気そうなTAMさんと話せて、パソコンも良くなって こちらも充電できた

田んぼと夕日

最近は、きれいな夕日がよく見れる
害獣防止柵(9500Vの電気柵)の間隔を狭めて電線を4段から5段増やした
日が暮れたので資材を片付けていたらだんだんと色付いてきたのでカメラを出して準備
植代掻きしたままの田植前の田んぼにも夕日が!