田植機を改造して作った除草機で作業

除草機で進むと発生した藻が小さい稲を押し倒す、田んぼの右半分は除草機が通ったところ

除草機で進むと発生した藻が小さい稲を押し倒す、田んぼの右半分は除草機が通ったところ

田植機の整備

田植機はミノル式4条植、3輪駆動車、前輪は90度可動、トラックに載せる時には歩み板が3本(4輪の時には2本でOK)

整備完了!

整備完了!

エンジンと運転部分

エンジンと運転部分

植付部分

植付部分

田植終わる ササユリと柿の花

1週間前に山のササユリが倒れていた、地面近くで茎の径の3/4を虫にかじられていた、蕾が大きくなったのと風が強かったせいなのか折れていた
水の中で茎を切ってそのまま花瓶に入れる、1日毎下から順に開花した

田植が終わったら直ぐに水を入れます

田植が終わったら直ぐに水を入れます

ササユリの花の香りが部屋中に漂う

ササユリの花の香りが部屋中に漂う

柿の花

柿の花

田植 ②

30℃近い気温の中での田植、いつもの松さん吉さんに加えて久しぶりのハルコさんも途中から補植に、玲子さんは母の食事介助を休んでの田んぼ作業

田の表面を少しでも平らにしようと代掻きハローで土を移動した、仕上げに縦横2回掻いたので土がドロドロ状に軟らかく粘ったそのせいで、植えても苗が移動したり倒れたりした

嫌いじゃァない百姓作業も一つ終るとホッとする

苗箱から一株抜いた

苗箱から一株抜いた すでにブンケツ(脇芽が出る)

畦際で10枚の苗を載せて植付を始める

畦際で10枚の苗を載せて植付を始める

一往復(180m)植えて畦際に帰ったら苗の補充の繰り返し

一往復(180m)植えて畦際に帰ったら苗の補充の繰り返し

30aの田んぼで110枚の苗箱を使う 苗運びが忙しい

30aの田んぼで110枚の苗箱を使う 苗運びが忙しい

往復植えたら今年の田植は完了

往復植えたら今年の田植は完了

終ったらホッとします

終ったら除草機の準備が待っている

田植 ① 

予定より1週間遅らせた田植、やっと植付予定の大きさ(4.5葉)になった
松さんや吉さんの強力な応援でミルキークイーンを75a植えた、明日はコシヒカリの植付

苗代の水を落として歩きやすく

苗代の水を落として歩きやすく

私ゃ乗ったままでスミマセン!

私ゃ乗ったままでスミマセン!

まるで夏の様な天気

まるで夏の様な天気

植代かき

朝は青空 夕方からは土砂降り

朝は青空夕方からは土砂降り  トラクターから降りて害獣防止柵を閉めていたらパンツまで濡れた

稲苗の様子

気温が高いので時々水を多めに入れます

  コシヒカリとミルキークイーン 3.5葉まで育った  気温が高いので時々水を多めに入れます

ポポー クリスマスホーリー サクランボ ブルーベリーの花

ポポーは初めて花が付いた

ポポーは初めて花が付いた

クリスマスホーリーの花は目立たないけど柑橘系の爽やかな香りで気付く

クリスマスホーリーの花は目立たないけど柑橘系の爽やかな香りで気付く

サクランボはネットを掛けないとヒヨドリの餌となる

サクランボはネットを掛けないとヒヨドリの餌となる

ブルーベリーの実は一度に熟さないので少しづつ収穫です

ブルーベリーの実は一度に熟さないので少しづつ収穫

百姓 花嫁の父になる ♬

苗の育ちと田んぼの様子

種籾が発芽するまで掛けてあった不織布を外した

種籾が発芽するまで掛けてあった不織布を外した

  
   
  
  

日照り続きで田んぼの水不足が心配されていた
最近はよく降るおかげで荒代かきは終った
後は田植前の植代かきが待っている

ツツジが咲き始めると気温が高く
一気に咲き咲いたら雨で花の落ちが早い

荒代かきが終わった田んぼ、ツツジや山桜が満開

荒代かきが終わった田んぼ、ツツジや山桜が満開

裏山の石楠花は散り始め

裏山の石楠花は散り始め

裏山の花と新芽

サルトリイバラ(カシワの葉と言っています)

サルトリイバラ(カシワの葉と言っています)

晩秋の頃に赤い実を食べていたガマズミ

晩秋の頃に赤い実を食べていたガマズミ

カラマツ(落葉松)の新芽

カラマツ(落葉松)の新芽

ツツジを見ながら昼ご飯

一気に咲いて満開となったたツツジも今夜の雨で散ってしまいそうだったので!

『夜から雨になるので見にきてぇ!』で、兄夫妻が来てくれた

『夜から雨になるので見にきてぇ!』で、兄夫妻が来てくれた

ツツジが満開なので山で食べよ~となった

ツツジが満開なので山で食べよ~となった