 ポポーに初めて花が咲いて小さな実が付いた
 ブルーベリーの花もそろそろ終わりに
 ブドウは毎年カラスに食べられる
 葉がすっかり紅葉した竹の秋
 黒い実がなる名前は『 え~っと・・・?』
 一気に新緑へと加速中
朝方の最低気温が10℃以上の予報なのでビニールトンネルをはずした
2.5葉まで育った 4.5葉になったら田植、その頃には丸い茎も平らたくなり
分けつ(株別れ)も始まっている


 クリスマスホーリーの花は柑橘系の様なとっても爽やかな香りが漂っている
 朝方までの雨でマユミの木に沢山の水滴が
 ササユリがただいま30㎝に
 マユミについた水滴
 苗代 ビニールトンネルの天井を開いている
 苗は2~2.5葉になった
 苗代のすぐ下の田んぼ横の山桜
 レンゲとツツジが真っ盛り
 つつじの花を観ながら頂上へ
 へ~イお待ちどう! 山ウエイターでがんす!
 さぁ もうちょいだぁ~
 308mのクマザサが生える頂上で
 モミジの若芽に朝日が射していた
 これくらいの大きさを天ぷらで食べるのが好きですねぇ
 家の裏山がミツバツツジでピンクに
 家の裏付近 クヌギ林のツツジ
 ガマズミの蕾
 ガマズミの花
 シャクナゲは2~3日で満開になりそう
 場所によっては満開の所も
マツさん、ヨシさんの応援でかなり早いペースで終わった
後は、日々の管理として、朝夕にビニールトンネルの天井部分を開閉してトンネル内部の温度調節が欠かせない
 苗箱の上に不織布を敷く アーチパイプを立ててビニールトンネル準備
 四人で掛けるのは初めて すごく早かった
 風が止むのを待ってすばやく描けたら細いロープで素早く押さえる
 畝をビニールトンネルで覆ったら害獣除けのネットを張る
 終わっても喋る体力は残っていたようで・・・
 休耕畑の中に作った苗代
 苗箱を苗代に並べる
 苗箱の土に下から水分が上がるように踏んで圧着させる
 鹿が入ってほとんどのレンゲを食い尽くした
 苗箱と土を圧着させたら次の畝を準備 表面をトロトロにする
 本日の作業はここまで 出来栄えを話しながらそれぞれが黄昏る
 種が落ちては勝手に生えるを十数年繰り返している大根
 雨前に7反ほど荒起
 咲き始めたシャクナゲ
 2週間前 兄が植えてくれた桜に花が
 裏山の様子を見ての帰り
 咲き始めたツツジもあった
 発芽した種籾を少し乾かす
 播種機に土の補充 苗箱の余分な土を除く
 苗箱は直ぐに補充できるよう棚に並べる
 床土の上に種籾が落ちて最後の覆土が始まっている
 この状態で出来上がり 後日 苗代へ
 覆土が足りなくなったら直ぐに採取
 床土が少なくなったら前側を一段外して作業しやすく
 終わったら即解体して来年に
 『順調に終わったぁ~!』
 何時もお世話になっているマツさん ヨシさん
 本日のメンバー
苗土(床土)は すぐ横の山土を掘ってフルイにかける、モミガラを焼いて燻炭にする、発酵させた米ぬか、
それらを混合機で混ぜたら出来上がり
苗箱の種籾の上にかける覆土は山土をフルイに通しただけで使う
 「昼から時間が取れるから行くよ」と 松さんの応援
 苗土を入れる枠 思っていたよりええのが出来た
 先日から桃の花が満開
 誕生日のお祝いにハナがケーキを作ってくれた
 苗代作り 耕して畝を作る
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