播種と言うより、角材で溝をつけてそこにサヤのまままま並べて土をかけただけ
今までは、落ちた種が辺り一帯にパラパラと生えていて地面を有効に使えなかったので1畝にまとめてみた
生えては落ち、落ちては生えを繰り返し既に7年目くらいになる
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除草機が何かに乗り上げてカラカラと空転して止まる 大きな石みたいだった 泥の中に手を入れて引き出したのがこの亀 除草は中断したくはないし写真を写したい けどツチガメは気分が悪くなるほどの猛烈な臭いを出す そこで 亀を持った左手を目一杯後ろにして歩く しかし風が後から吹くと‘屁’の匂いが来る ここまでやったら手を離すわけにはいかん我慢 我慢 まぁ、あんたもこのやっとる様子を想像してみてよ なに!? 亀をいじめるなってぇ! でも食べたジャガフライは旨かった、たらふく食ったら昼寝ですよ 実はこの続きがあるんですよ、すぐ横に丁度カメが入る幅の水路があるのでせき止めて上流側に水をどんどん貯めておき 忙しい毎日はこうやって作られていくのです あんたは大丈夫?はかどっている? 知人の農家を2箇所訪ねた、遠方から眺めた時には普通の麦畑と思ったけど行ってみると今時珍しい燕麦だった 時計職人の草さんについては別の機会があったら掲載できればと思います 田んぼには今年もホウネンエビが泳いでいる 写そうとすると意外と早く動き回る水中でピントが決まらない 写真では実物の約2倍になっています 例年より田んぼの水生昆虫が少ない感じです 上から見ると一瞬メダカ?よく見ると尾びれが水平に分かれている |
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