寒かったので、焚火が良かった、芋煮もコンニャク作りもみんな焚火でやった
里山整備で出来た木を、身近に利用する事を目的
ゆれる炎を眺めているとなんだか落ち着く
標高300m、集落に突き出した小さな丘状の里山
冷たい風が吹いていた、そんな中での演奏はかなり寒かったと思う
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近所で頂いた、コンニャク芋を使って、松さんがコンニャク作りの実演 今回は、いろいろなものを食べていただければと思い、一品の量を少なく盛り付けてみました。 |
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