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籾殻特有のツーンとくる刺激のある煙がたなびくので人家近くや家畜の側でやらない方が良い 勿論、燃えやすい物が近くにある所や風のある時を避けてやる、手袋はビニールやゴム系は熱でとけることがある 煙突周りが燃えて下がったら2度くらい籾殻の補充 広さんが「芋掘り会をやろう」と話はどんどん進み、11人となった 手の数が多いのはホント作業が早い、トーゼン口数もそれなりに、一人でチンタラやっていたら何日もかるところをチョコッとの間に3畝も掘って芋づるはトラクターの耕運爪等に巻き付かない手押切りでカット こちらでは稲刈りをやっていても上の畑では最近Iターンで千代田の住民になったHIROK夫妻がさつま芋の草取りを黙々とやって・・・ 雨前の播種適期なので急いでトラクターで耕起後、手でばらまき播種、種を土に埋めるためにもう1度トラクターをかける じゃが芋の葉っぱを鹿に2回も食べられた、しかも40mの畝を4本全部やられた |
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