秋収穫の直播キュウリが順調に

風呂焚き用に積重ねていた薪がひっくりかえった

風呂焚き用に積重ねていた薪がひっくりかえった

倒れた薪を末さんが一人で積み直し

倒れた薪を末さんが一人で積み直し

秋収穫の直播キュウリが順調に育っている、間引きをしなくては!

秋収穫の直播キュウリが順調に育っている、間引きをしなくては!

昼前に田んぼに行ったら松さんが一人でアゼ草を刈り

昼前に田んぼに行ったら松さんが一人でアゼ草を刈り

剛さんから貰ったユリが木(まゆみの木)の下で咲いた

剛さんから貰ったユリが木(まゆみの木)の下で咲いた


  
  
風呂焚き用の薪が一ヶ月くらい前からかなり傾いてきたのでつっかえ棒でもやろうかなぁと思っていたが つい目先の仕事に追われてそのままにしていた

かなりスローモーションで倒れたみたいでそのまま横倒し状態
末さんが以前よりみごとに積み直し
これにトタンで雨除けをしたら完了

松さんは自分の仕事の都合が付けば黙って来て草刈りなどをやって帰る、自分の機材を使って作業してお金は受取らない
ただただありがたい気持ちが・・・

ラジコンヘリ防除の手伝い

ヘリ防除は一般的に稲穂の出る前と穂が出揃った時の二回行います
私は前期の防除が担当だった、地域のほとんどの田んぼが対象だけどVFKの自然農法で栽培している田んぼはやりません
しかも、隣接の田んぼから自然農法耕作地に農薬の飛来が無いようにヘリではやらないで皆さんが動力噴霧器でやってもらいます
無農薬 無科学肥料といっても周辺地域の皆さん方の協力があって成り立っているのが現状です
朝四時に起きて軽トラでヘリの運搬役でした

ラジコンヘリの安定した飛行で散布

ラジコンヘリの安定した飛行で散布

夜明けと同時に作業開始

夜明けと同時に作業開始

山口へ チェンソー、刈払機の安全講習に行く

山林の作業現場でチェンソーのエンジン調整

山林の作業現場でチェンソーのエンジン調整

湯田温泉で宿泊した喜楽久ホテル

湯田温泉で宿泊した喜楽久ホテル

  
  
  
山口県の秋吉台近くへ三人でチェンソーや刈払い機の安全な取扱いやメンテナンスの講習に二日間の出張
初日は屋内でEBIさんによる労働安全衛生法や伐木その他の座学
二日目は山林内の広場とその周辺で機材を使った直接指導
刈払機は小石などの飛散物がある所での刈り方、チェンソーは桧を定められた方向に切倒す方法、竹切り刃の体験などを行った
機材を片付けて家に帰ったのは23時、良く寝れた。

夕食前の散歩で教会へ

夕食前の散歩で教会へ

夜は韓国料理を食べに

夜は韓国料理を食べに

冷蔵庫が冷えないで機械が凍る

機械部分が氷の塊に

機械部分が氷の塊に

二台のファンが氷を削って異音が出ていた

二台のファンが氷を削って異音が出ていた

氷を除去したところ

氷を除去したところ

ファンも氷を削ってカキ氷を作らなくなった

ファンも氷を削ってカキ氷を作らなくなった

やっと運転できたけど霜取りタイマーの故障かも

やっと運転できたけど霜取りタイマーの故障かも

  
  
4.5畳の広さの冷蔵庫が数日前から建物の外からでも
聞こえるほどの大きな異常音が聞こえていた
田植、雨前のニンニクや玉ネギ収穫、などが重なって
気になっていたけどそのまま

昨日、電話で指示を受けながらカバーを外して見ると
まるで氷の塊、冷気を庫内に送るファンが氷を削って
大きな音がしていた

夕方から始めて終わったのは夜の11時、ご飯食べて
寝たのは午前1時過ぎ

原因は霜取りタイマーの不具合の可能性が・・・

百姓の仕事はいくらでも増える、これじゃぁ二百姓になるかも?

刈払機の安全取扱い講習会(福山にて)

会場の福山シルバー人材センター

会場の福山シルバー人材センター

6/13に福山市シルバー人材センターにて
刈払機を日々使っておられるプロの現場作業員を
を対象に安全取扱い講習会が開催

EBIさんと山陽道奥谷PAで待合せ合流して福山へ
午前中はセンターで座学、EBIさんの熱弁が飛ぶ
午後は芦田川河川敷で現場での機械整備と
危険行為の確認
VFKは刈払機の取扱いを見回って気になるところを
それぞれの方達に伝える

とても一日でやれる内容ではない
もっと時間をとって丁寧にいろいろな事を伝えたい

午前中はセンターでの座学

午前中はセンターでの座学

芦田川河川敷にて、現場でやれる整備を

芦田川河川敷にて、現場でやれる整備を

危険作業についての確認

危険作業についての確認

整備実習

整備実習

芦田川河川敷での草刈り実習

芦田川河川敷での草刈り実習

一人一人にアドバイスして回る

一人一人にアドバイスして回る

刈払機取扱い安全講習会

田植の合間を縫って13日に福山市へ刈払機取扱い安全講習会に行ってきたので

その時の様子を掲載しようとしたら軽トラにカメラを置き忘れた

明日の夜には頑張ってブログに

田植は苗代だった田んぼが一枚残っている、明日(15日)朝代かきして日曜(17日)に今年最後の田植予定

いよいよ田植スタート

田植前の苗代の様子

田植前の苗代の様子

とても元気に育った苗

とても元気に育った苗

田植機のエンジンのキャブレターが詰まっていた

田植機のエンジンのキャブレターが詰まっていた

英絵も苗運びを手伝う

英絵も苗運びを手伝う

田面に漂っている水草

田面に漂っている水草

フェンスの上のアマガエル

フェンスの上のアマガエル

風呂の横で笹ユリが咲いた

剛さんに貰った笹ユリが今年も咲いた

剛さんに貰った笹ユリが今年も咲いた

香りも色も少し控えめで気に入っている
長期間咲いているのもいい

夕方、EBIさんが新しい刈払機を持ってきて
色々な使い方(刈り方)を試していた
Gセンサーが付いていてエンジンが回っている時に
衝撃を与えたら停止した
山の中では使い難そうに感じた

五右衛門風呂に入る時、風向きによっては笹ユリのかすかな香りが漂ってくる

五右衛門風呂に入る時、風向きによっては笹ユリのかすかな香りが漂ってくる

軒下で咲いているドクダミの花

軒下で咲いているドクダミの花

Gセンサー付刈払機

Gセンサー付刈払機

航空際の時とはかなり表情が異なるEBIさん

航空際の時とはかなり表情が異なるEBIさん

簡単で早い さつま芋の定植

昨年の改良型でシンプルになった
先端から節の所まで30㎝(握り部分を含まない)
苗の植付角度に‘苗挿し棒’を挿し込んだら少し握り部分を持ち上げて土との間に苗を挿入して
‘苗挿し棒’を引き抜く

今日は岩国からタカちゃんが応援に来てくれたので大助かり!

竹でさつま芋苗挿し棒を作ってみた

竹でさつま芋苗挿し棒を作ってみた

苗挿し棒を使って植付

苗挿し棒を使って植付

二人で植えると早い

二人で植えると早い

なると金時250本植付完了

なると金時250本植付完了

遅くなった2回目の荒起し

気温は27度まで上がる、トラクター運転しながらポカリスエット飲んで

メガネに汗ぼとぼと落として進行方向がゆらゆら揺れて見えるので首のタオルで拭いて、2畝耕して又飲んでの繰り返し

早く苗が大きく育たないと田植ができん、

千代田温泉の横で荒起し、夏のような天気だった

千代田温泉の横で荒起し、夏のような天気だった

田植が遅れたので2回目の荒起しをやってみた

田植が遅れたので2回目の荒起しをやってみた

亀が歩いた後(跡)はこーなるんです

苗代の亀の足跡

苗代の亀の足跡

草取り後のニンニク

草取り後のニンニク

  
  
  
  
カメが短い足で歩くと足跡だらけに、田植の後は植えたばかりの小さな苗がみんなコケル
歩いていった方向にはスーパーもバス停もないのに何処に行ったんじゃろ?

今年のニンニクは今まででは最高の育ち具合なので収穫が楽しみ

トマトに花花が付きました

トマトに花花が付きました

しょっちゅう草刈りしないと草が伸びて電線に当り漏電してしまう

しょっちゅう草刈りしないと草が伸びて電線に当り漏電してしまう

播種機の分解掃除

播種機を使うのは年に1~2日、保存期間が永いので分解掃除して防錆処理を施す
今年は軒先と照明が出来たのでとても楽にやれる
稲や野菜の苗土は年中作れるようになったので天候に左右されること無く出来る予定

種まきが終わったので播種機の分解掃除して収納

種まきが終わったので播種機の分解掃除して収納

作業倉庫の軒先に仮設照明を取り付けて作業が捗る

作業倉庫の軒先に仮設照明を取り付けて作業が捗る