パソコン復帰しました

昨日、仕事が終わってから広島市内のTAMさんを訪ねてPCの様子をみてもらったらマザーボードを取り替えてみることに

TAMさんの予備機のを取り外してVFKのへセットした、計算能力もメモリーも今までのものより数倍のグレードアップとなった

帰りに灯油を買って帰ろうと思ったけどガソリンスタンドに到着したのは午前00:30だったので閉店していた

そのまま空のドラム缶を軽トラに乗せて帰る、結局寝たのは2時

無料でPCの修理グレードアップしてもらいおまけに美味しい夕食までご馳走になった、TAMさんが修理中VFKは事務所の椅子を二つ

並べて寝ていた、おかげで帰り道は全く睡魔の訪問無し

そして遠方からはPCの不調を気遣って飯さんがいろいろと対策を考えてくれていた

皆さんからの応援ありがたいことです

と、ゆぅーよーなことで復帰しました  よろしくです!

PCアウト! ブログ更新はノートPCで

先日から不調続きのパソコンがいよいよ・・・
電源は入るけど起動しない、起動しても数分で画面が動かなくなる、メール入力の最中に画面真っ白等など、
強制終了も効かなきなり最後にはコンセント引き抜きで数分間使えることもあった

と、この様な状態なのでYahoo又は携帯のみOKです
今日は雪で外作業が出来ないので TAMパソコン病院に行かねば

大きく育った大根

左が青首大根、右が聖護院大根

左が青首大根、右が聖護院大根


  
自然農法を8年間やり続けているけどこんなに大きな大根は初めて

今年は、米糠ボカシ、堆肥、鶏糞、籾殻くん炭を入れた

大きいものは中にスが入っている物もあった

ニンニクの植付穴には3種類の覆土をやってみた左はくん炭と山土の混合

右から2番目は山土だけ、右の畝はくん炭のみかけてみた

忘年会の時にSDKさんが持ってきてくれたポンプ、来年は畑で利用予定

パソコンの機能アップ

昨日は忘年会ということでTAM宅に行ったけど参加者はパラパラと来てパラパラと散会

皆さんに野菜を食べてもらおうと思い付いて畑に行き収穫していたらすっかり遅くなってしまった

結局VFKのPCの機能アップとなった、データーをダブルでバックアップ出来る様にしたり速度が速くなるようにしたりでTAMさんは

大忙し、VFKと玲子さんはやることが無いのでPCで映画を見ながらコーヒー飲んだりお菓子を食べたりTAM特性のカレーうどん食

べたり まぁ それぞれが出来る事をやって一日が終わる

TAM & SDKさんとべちゃくちゃ喋って

TAM & SDKさんとべちゃくちゃ喋って

VFKのPCを改造中

VFKのPCを改造中

トラクターが四駆に入らない!

数年前に中古で買ったトラクター 【クボタ L1ー345】 の四輪駆動(倍速ターン)が入らないので修理に出したら固着していた 「入↔切 」 レバーが動くようになった、早速畑で耕耘してみたらレバーは四駆の位置だけど前輪は回らない、またしても四トン車に乗せてメーカー工場へ搬入
今回は工場でジャッキアップした状態でタイヤを動かしたら分かったそうでフロントのベアリング部分とハンドルを回してタイヤの角度を変えるロッドがガタガタ状態、ついでに耕耘部分を水平にするセンサーのチェックを頼んだら「交換しないと直らない」ということだった
買った時からオイル漏れや 冷却水 ファンベルト 等は特に気を付けて使っていた、今までにフロントからのオイル漏れは一度も無った
順番としては、オイルシールがダメになりオイルが漏れて泥水が入りベアリングが異常磨耗するはず、そうすると買ってからオイルの無いまま使っていたことになる、トラクターにも財布にも気の毒なことをした

今度こそ快適な作業ができるかな?

シールがダメでオイル漏れ、そして泥が入った

シールがダメでオイル漏れ、そして泥が入った

ハンドルを回してタイヤの角度を変えるロッド、左はかなりガタガタ

ハンドルを回してタイヤの角度を変えるロッド、左はかなりガタガタ

トラクターが傾いても耕耘部分を水平にするセンサー

トラクターが傾いても耕耘部分を水平にするセンサー

フロントタイヤ付近、これで四輪駆動が蘇るかな?

フロントタイヤ付近、これで四輪駆動が蘇るかな?

タイヤ交換 と 75ccエンジンチェンソー

写真が見れない時には何度かやってみてください
それでも見れない時には潔く諦めてください、(すまんのぉ~、先日から調子がいまいちなもんでねぇ)

75ccの大きなエンジンチェンソー

75ccの大きなエンジンチェンソー

重たいチェンソーで切り口を整える

雪が降りそうなので軽トラのタイヤ交換

写真をクリックすると
見れます

シルバーで刈払機の安全講習会

広島市シルバー人材センターからの要望で刈払機の取扱い安全講習に二日間出かける

今までの講習会では人生経験の豊かな方々が多いほど「わしゃぁ そりゃ知っとるでぇ」とか隣の人と喋りまくっておられるのをみかける
しかし、今回はどこかの試験会場みたいに静かで寝ないでメモを取りながらの座学、事故があってはならないと思われる表れでしょう

午後からの現場実習は「日常ではやった事の無い整備が分かった」等の感想も聞かれた
危険作業はチームリーダーの役割の大きさに痛感させられた、リーダーの安全に対する意識改革講習が出来たらもっと事故の減少になることでしょう

魚釣りしたい位の好天気、放水路河川敷右岸側から市内を望む

魚釣りしたい位の好天気、放水路河川敷右岸側から市内を望む

終盤は実技講習というより手慣れた草刈り作業へ

終盤は実技講習というより手慣れた草刈り作業へ

作業現場での刈払機メンテナンス

作業現場での刈払機メンテナンス

広島市シルバー人材センター4Fでの濱ちゃんの出番

広島市シルバー人材センター4Fでの濱ちゃんの出番

クボタ農機具展示会

千代田でお世話になっている営業所の皆さん、こんな笑顔で迎えられ私も気が緩み楽しい時間を過ごすことができました
昼食前だったので会場では何も食べないで帰ろうと思っていたがこれも気の緩みのせいか‘うどんコーナー’では「麺を半分にしてもらえるぅ」、
作っているオバチャンは「なに言うとるんねぇ、これくらいツルッと入るけぇ」 結局半分にお願いして食べた
やはり昼飯前 ツルッと入った 本当だった そして美味しかった
落ち着いたところでコンバインのパッキン類を等のパーツを注文して帰る 

ここでの展示会に参加するのは初めてです

ここでの展示会に参加するのは初めてです

いつもお世話になっている千代田営業所の皆さん

いつもお世話になっている千代田営業所の皆さん

手動式ウインチはいらんかいのぉ

松さんから「ウインチがあるけど要らんかいのぉ、よかったら見に行こうや!」との連絡
古物の好きな(潰すのが忍びない)私は即、話に乗る
とても古そうな物で全て手動式、今時こんな時代物を使う人なんてまずいない事と思う
そ〜なると俄然燃えてくる「何とかして使うどぉ~」

物置の手動ウインチ

物置の手動ウインチ

寒曳山

寒曳山

  
  
道路の両側とのモミジ並木とその奥の植林の林を松さんが手入れしている、しかも無償で数年やっている、私にはとても真似ができない
今では公園の様になっておりバスで来て眺めたり弁当食べて帰ったりされるそうです
三人で写ったのは女性のカメラマンの方が撮影に来ておられたのでアングルは全てお任せして写してもらいました

松さんが世話をしている寒曳山麓にある紅葉並木

松さんが世話をしている寒曳山麓にある紅葉並木

紅葉の盛りを過ぎかけていたけど素晴らしいの一言

紅葉の盛りを過ぎかけていたけど素晴らしいの一言

パソコン壊れる、メール不通、ブログはノートで

冷却用のアルミフィンと送風ファンの間に埃がびっしりと目詰まりしてオーバーヒート状態になりパソコンがアウトに、
修理できるまでの間はメール受信ができなくなりました(携帯が頼りです)
大きな内容のメールは
miyamoto3800yahoo.co.jp
                 までどーぞ

ブログ更新はノートパソコンから掲載中

壊れたら邪魔になるだけ

壊れたら邪魔になるだけ

埃で冷却フィンが目詰まりしてオーバーヒー

埃で冷却フィンが目詰まりしてオーバーヒー

桧林の周辺で見かけた花

1-1

1-1

1-2

1-2


1-1と 1-2は 同じ種類のツル植物


  
  
先日の林業(伐倒、枝打ち)の実習に行った時、桧林の周辺で見かけた草花

クボタ農機展示会 蒜山にて

岡山県北部の蒜山でクボタ農機の展示会に行った
大山や蒜山連山がクッキリ見える最高の秋空、こんなに天気が良いとうちの畑作業が気になる

車窓の大山と蒜山、まもなく会場到着

車窓の大山と蒜山、まもなく会場到着

蒜山の会場

蒜山の会場

近くではソバの実が収穫を向かえて

近くではソバの実が収穫を向かえて

ハーフクローラーのトラクター

ハーフクローラーのトラクター

  
  
雨上がりのせいなのかクローラータイプの出番
いろいろな作業機械

いろいろな作業機械

レーザーレベラーで耕地を平らに

レーザーレベラーで耕地を平らに

蒜山高原の大きなレストラン兼お土産センター

蒜山高原の大きなレストラン兼お土産センター

500人くらいが一度に食事

500人くらいが一度に食事

午後の会場にこれから人が集まる

午後の会場にこれから人が集まる

今回のメインは行き帰りのバスがダントツの横綱でした
中国道をぶっ飛ばし追い越した車のすぐ前に入る、米子動と中国道ジャンクションのカーブでは座っている尻がずれお土産が床に落ちた、本線を走っていても車内の飾り物や番号札が左右に振れる連続、誰一人車酔いはいなかった(恐怖で酔えない)
時計のストップウォチで測定したら1kmを31秒~34秒で走り抜けていた
極めつけは帝釈峡PA西側の下り坂連続カーブ 右は岩山 左は数十メートルの断崖そんな危険場所で2台の追い越し、これはスリルなんてもんじゃぁありません恐怖でした
自分でも四輪駆動の国際的なレースに挑戦したり、小型機ではアクロバット的なこと、ヘリコプターではバックで飛んだり深い谷底の濁流の中のある岩の上に斜めのまま着陸したりした事があるけどそれよりも恐ろしかった
私が市内に住んでいたころの近鉄タクシーといえばとても安心して乗っていた会社だったけどなぁ・・・・

今回乗った恐怖のバス

今回乗った恐怖のバス

フロントガラスの直ぐ前にはトラックが

フロントガラスの直ぐ前にはトラックが

左カーブ

左カーブ

右カーブ

右カーブ