田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
枝がチップになった様子
チップをフレコンバックにいれて堆肥にする
途中まではハシゴで登る
切った枝をワイヤーロープで吊って降ろす
枝を切るたびにワイヤーロープに吊るし用のロープを取り付けに登る
切った枝は庭木を傷めない様にワイヤーロープで吊ったまま引き出す
枝先を切って道まで引き出したら降ろす
短く切って運ぶ
井戸ケーシング(VPΦ100㎜)を吊って孔へ降ろす
庭のクリスマスホーリー
陶器製のツリー
屋根越しに見た裏山のクヌギ林
冬になるとこの地方は、日本海側の天候に近い、近くの広島市内より松江地方の予報があっている
井戸ボーリングの現場も毎日のように雨合羽を着たり脱いだりで作業 それもいよいよ終わりに近づいた
掘り終わったボーリング孔へ径100㎜のパイプをワイヤーロープで吊り下ろす 後は、ボーリング孔壁とパイプの隙間を遮断してうわ水(地表に近い所の伏流水)が入ってこない様にする 最後に、崩壊防止のコンダクターパイプを引き抜いたら完成
裏山の樹の様子
ピザ窯周辺
焚火コーナー
演奏ステージ
もう少し寒くなると食べやすくなるナツハゼの実
今年もみんなでやりましょう! 参加希望の方はチラシを見てお申し込みください。
雨の翌日晴れると田んぼが煮えているみたい
花があるうちに1回目の花見を
2週間先に花見を予定しているけど、急に暖かくなったのでそのころには散っているかも で急遽、里山メンバーで弁当買ってきて花見となった
雪の残る万徳院跡地へ山林の様子を見に行った、手入れ次第では面白い所になりそう!。
周辺で見かけた赤松の林
万徳院跡地には築山や建物の礎石が当時のままに残っていた、右奥の建物は蒸し風呂を再現
千代田会場では、里山まなぶ会がカフェをお手伝い、コーヒーは、春のツツジ祭り秋の収穫祭に山口県の周防大島から参加の杉夫妻が今回、急なお願いにもかかわらず快く来ていただいた、会場の皆さんからは淹れたての美味しいコーヒーを好きなだけおかわりできたと大好評
終って全員で
中央公民館 二階会場入り口
会場は眩しいほどの明るさ
林業業者が桧の幹だけを持ち帰り、残された枝や倒木などの焼却処理を地主さんから依頼され 里山整備のメンバーで請け合う事になった。 業者は、重機を入れての作業、三カ所に積み上げられた枝の山は、機械でかき集めて積み重ね、石や太い枝、倒木、土などが混ざり合って手では取れない、バックホーを持ち込んで枝の山を崩してみると雪や土が固まっている 機械と手作業を繰り返しながらの作業、作業前と終了時には消防署への連絡も
桧を植林されていたのは、旧浅野藩(広島城)御殿医の屋敷の一部、子孫の方が今も暮らしておられる 写真にある門なども処分する事に、「石の手洗い鉢や石臼など等気に入った物があれば持って帰って」と。
調べてもらったら門の瓦は江戸時代の物で山県郡内では一番古いらしい。
山の近くなので大きな火を焚けない
左の門も間もなく壊されることに
久々の山仕事、雪の中、焚火で沸かしたお湯でコーヒーを淹れて飲む ただ喋っている様でもお互いの体調などを感じ合いながら進め具合など確認 この場所は、伐る全ての樹が倒す方向が15度範囲内に限られている、1本伐っては枝を処理して次も同じ場所に倒すの繰り返し 倒した樹はそのまま放置で頼まれたけど、ある程度小さく玉切りしないと作業できないので結局サービス作業になってしまった。
なんだかんだ言っても山仕事は楽しい!、こんなのを味わったらとてもじゃないけど事務所ではやれん! まぁ 雇ってももらえんだろうけどね!
喋っていると沸いています
樹に登って引っ張り用のチルホールのワイヤーを掛けます
ワイヤーを軽く張ってから伐り始めます
すぐ横の崖下に民家があるので伐倒方向を何度もチェックしながら進めます
チルホールで曳くタイミングがバッチリです
フェンスの横は10m以上下がって直ぐに民家、倒した反動で落ちない様に根元もロープで曳いておきます
NPO法人百華倶楽部に加盟している里山整備グループへYOSIさんと安全講習に出かけた 竹を伐りたいと聞いたので、竹の事と寒い時期の作業について伝えた
先ずはチェンソー取扱いについて
左は害獣防止柵、右は池なので倒す方向は決まってくる
実際に伐ってもらう
数年前に伐った古竹の処理を依頼され、役場と消防署に連絡してから雨降りの日を待っていた 昨日からの予報では午前中から雨の予報、燃やすのは今日がチャンスだった、近所の方のもお知らせ で、次は火入れの連絡、現場から消防署へ
よく燃えました
「これから火を付けます」 『ぇぇ~ッ!』 「・・?」 『うちは○○ですけど!?』 「ありゃ? すいません消防署と間違えましたぁ!」 『はぁ~・・・』
突然、知らない人から「火をつける」と言われたらビックリするよね、悪かったなぁ~。
屋敷の奥の桧林で焼却
雨で体は濡れるは、顔は熱いは
VFK
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