雪・雪・雪

台所から庭を

台所から庭を

囲炉裏部屋から裏山を

囲炉裏部屋から裏山を

家の横の畑で

家の横の畑で

山に上がる途中で

山に上がる途中で

収穫祭等で使うステージ

収穫祭等で使うステージ

石窯

石窯

先日まで伐った木を運んでいた4トン車

先日まで伐った木を運んでいた4トン車

伐木した樫の木を45㎝に玉切り

整備した3台のチェンソーを使う

整備した3台のチェンソーを使う

持ち帰った樫の木を長さ45㎝にカットしてストーブ用の薪にする
樹が硬くてチェンソーの刃が切れにくくなるので現場で研磨しながらの作業
小さいチェンソーは片手で使えて小回りが利く、大きいのは75㏄のエンジンで重たいけど太いところを軽々と切る
朝から始めて終わったのは寒くなって日の暮れる頃となった
後日、薪割り機で割る予定

全部切り終えたら夕方になっていた

全部切り終えたら夕方になっていた

樫の伐木処理完了、クヌギも伐る

根元から倒します

根元から倒します

周辺の庭木に被害無く倒せた

周辺の庭木に被害無く倒せた

短く切って吊り出す

短く切って吊り出す

近所の伐採を頼まれる

近所の伐採を頼まれる

チルホール2台使って曳き安全方向に倒す

チルホール2台使って曳き安全方向に倒す

伐った枝をチッパーシュレッダーにかけて堆肥に

枝がチップになった様子

枝がチップになった様子

チップをフレコンバックにいれて堆肥にする

チップをフレコンバックにいれて堆肥にする

樫の大木を伐る

途中まではハシゴで登る

途中まではハシゴで登る

切った枝をワイヤーロープで吊って降ろす

切った枝をワイヤーロープで吊って降ろす

枝を切るたびにワイヤーロープに吊るし用のロープを取り付けに登る

枝を切るたびにワイヤーロープに吊るし用のロープを取り付けに登る

切った枝は庭木を傷めない様にワイヤーロープで吊ったまま引き出す

切った枝は庭木を傷めない様にワイヤーロープで吊ったまま引き出す

枝先を切って道まで引き出したら降ろす

枝先を切って道まで引き出したら降ろす

短く切って運ぶ

短く切って運ぶ

井戸ボーリングでケーシングパイプ挿入・その他

井戸ケーシング(VPΦ100㎜)を吊って孔へ降ろす

井戸ケーシング(VPΦ100㎜)を吊って孔へ降ろす

庭のクリスマスホーリー

庭のクリスマスホーリー

陶器製のツリー

陶器製のツリー

屋根越しに見た裏山のクヌギ林

屋根越しに見た裏山のクヌギ林

  
     
冬になるとこの地方は、日本海側の天候に近い、近くの広島市内より松江地方の予報があっている

井戸ボーリングの現場も毎日のように雨合羽を着たり脱いだりで作業
それもいよいよ終わりに近づいた

掘り終わったボーリング孔へ径100㎜のパイプをワイヤーロープで吊り下ろす
後は、ボーリング孔壁とパイプの隙間を遮断してうわ水(地表に近い所の伏流水)が入ってこない様にする
最後に、崩壊防止のコンダクターパイプを引き抜いたら完成

落葉の裏山

裏山の樹の様子

裏山の樹の様子

ピザ窯周辺

ピザ窯周辺

焚火コーナー

焚火コーナー

演奏ステージ

演奏ステージ

もう少し寒くなると食べやすくなるナツハゼの実

もう少し寒くなると食べやすくなるナツハゼの実

【2018 収穫祭】のチラシができました

今年もみんなでやりましょう!
参加希望の方はチラシを見てお申し込みください。

ツツジの花見の予行演習

雨の翌日晴れると田んぼが煮えているみたい

雨の翌日晴れると田んぼが煮えているみたい

花があるうちに1回目の花見を

花があるうちに1回目の花見を

                        
2週間先に花見を予定しているけど、急に暖かくなったのでそのころには散っているかも
で急遽、里山メンバーで弁当買ってきて花見となった

万徳院跡地へ

雪の残る万徳院跡地へ山林の様子を見に行った、手入れ次第では面白い所になりそう!。

周辺で見かけた赤松の林

周辺で見かけた赤松の林

万徳院跡地には築山や建物の礎石が当時のままに残っていた、右奥の建物は蒸し風呂を再現

万徳院跡地には築山や建物の礎石が当時のままに残っていた、右奥の建物は蒸し風呂を再現

エコ・カフェ 千代田

千代田会場では、里山まなぶ会がカフェをお手伝い、コーヒーは、春のツツジ祭り秋の収穫祭に山口県の周防大島から参加の杉夫妻が今回、急なお願いにもかかわらず快く来ていただいた、会場の皆さんからは淹れたての美味しいコーヒーを好きなだけおかわりできたと大好評

終って全員で

終って全員で

中央公民館 二階会場入り口

中央公民館 二階会場入り口

会場は眩しいほどの明るさ

会場は眩しいほどの明るさ

桧枝の焼却処理を頼まれる

林業業者が桧の幹だけを持ち帰り、残された枝や倒木などの焼却処理を地主さんから依頼され
里山整備のメンバーで請け合う事になった。
業者は、重機を入れての作業、三カ所に積み上げられた枝の山は、機械でかき集めて積み重ね、石や太い枝、倒木、土などが混ざり合って手では取れない、バックホーを持ち込んで枝の山を崩してみると雪や土が固まっている
機械と手作業を繰り返しながらの作業、作業前と終了時には消防署への連絡も

桧を植林されていたのは、旧浅野藩(広島城)御殿医の屋敷の一部、子孫の方が今も暮らしておられる
写真にある門なども処分する事に、「石の手洗い鉢や石臼など等気に入った物があれば持って帰って」と。

調べてもらったら門の瓦は江戸時代の物で山県郡内では一番古いらしい。

山の近くなので大きな火を焚けない

山の近くなので大きな火を焚けない

左の門も間もなく壊されることに

左の門も間もなく壊されることに