持ち帰った樫の木を長さ45㎝にカットしてストーブ用の薪にする
樹が硬くてチェンソーの刃が切れにくくなるので現場で研磨しながらの作業
小さいチェンソーは片手で使えて小回りが利く、大きいのは75㏄のエンジンで重たいけど太いところを軽々と切る
朝から始めて終わったのは寒くなって日の暮れる頃となった
後日、薪割り機で割る予定
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林業業者が桧の幹だけを持ち帰り、残された枝や倒木などの焼却処理を地主さんから依頼され 桧を植林されていたのは、旧浅野藩(広島城)御殿医の屋敷の一部、子孫の方が今も暮らしておられる 調べてもらったら門の瓦は江戸時代の物で山県郡内では一番古いらしい。 |
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