11月5日 収穫祭に来ませんか!

恒例となった収穫祭、11月の第一日曜日(5日)いつもの場所で開催
参加型の祭りなので、会場の設営、調理の準備、お店の手伝い等、それぞれがやれる事をやります
前日(4日)も会場準備をやりますので来れる方は一緒にやりましょう、天候によっては早くなる場合もあります。

祭りに参加希望の方は11月2日夜までに連絡ください

チラシの間違い 30秒以内に分かるかなぁ~。

 

エコカフェのキックオフ会

台所近くのマユミ

台所近くのマユミ

朝晩には肌寒さを感じる季節に
庭のマユミの実も赤くなり間もなく種が見える様に

今年もエコカフェを開催する事になり
その顔合わせでキックオフ会となった
年々 人のいい繋がりが拡がっている

新しく4人の方が加わって 話がはずむ

新しく4人の方が加わって 話がはずむ

地域の祭りのチラシを持参する人も

地域の祭りのチラシを持参する人も

お地蔵さんがやって来た!

「お地蔵さんを取りにおいで!」と、突然の連絡
軽トラで鳥取まで走る、かえって裏山にと思ったが重たくてクレーンの届く所に仮置き

箱罠で鹿の捕獲

中に入ってワイヤーに触れると両側の扉が同時に落ちる

中に入ってワイヤーに触れると両側の扉が同時に落ちる

中型のオスでした

中型のオスでした

モミガラ燻炭作り

杉の葉や小枝など燃えやすい物に着火して右の燻炭器をかぶせる

① 杉の葉や小枝など燃えやすい物に着火して右の燻炭器をかぶせる

乾いたもみ殻を燻炭器の周囲に盛り上げる

② 乾いたもみ殻を燻炭器の周囲に盛り上げる

    
ポイントは、前日から天候をよく調べて雨が降らない事、
モミガラが軽くて飛び散り火災の原因や燃え上がってしまうので無風の時を選んで作業するのが良い

前日に準備して、朝早めに着火し表面に黒く炭化した部分が見え始めたら対応しやすいように近場に居てちょくちょく見に行く

これだけの量で押さえつけて入れてドラム缶3本分、2日もしたら消火している

周囲に均等にもみ殻を掛けていく

③ 周囲に均等にもみ殻を掛けていく

これくらいで焼きムラにならない様、掻きおろしたり掻き上げたりして全体が黒くなったらドラム缶に入れて密封して置く、火が消えたらビニール袋に入れ替えて完成

④これくらいで焼きムラにならない様、掻きおろしたり掻き上げたりして全体が黒くなったらドラム缶に入れて密封して置く、火が消えたらビニール袋に入れ替えて完成

農地改良工事完成

年中、水が湧いて長靴でも入れなかった湿地と残土を盛り上げてあった4枚の不整形地(地目は水田)を何とか使えるようにと、暗渠排水を3カ所入れて土を乾かせながら整地

茅の下には4枚の小さな農地がある 左は残土で盛り上がり 右は湿地のまま

茅の下には4枚の小さな農地がある 左は残土で盛り上がり 右は湿地のまま

鉄分の多い地下水が湧いていた

鉄分の多い地下水が湧いていた

2カ所の暗渠排水の溝を掘る 湿地で作業が進みにくい

2カ所の暗渠排水の溝を掘る 湿地で作業が進みにくい

  
  

暗渠排水をやって1年2か月経ったら、以前は湿地で長靴でも沈んでいた所に車も入れる様になった

工事中に掘り下げた所から水が湧いてきたので3本目の暗渠排水をする

工事中に掘り下げた所から水が湧いてきたので3本目の暗渠排水をする

今回の湧水は地山のマサ土から出て、鉄分も無く井戸水になりそう

今回の湧水は地山のマサ土から出て、鉄分も無く井戸水になりそう

3本目の暗渠排水も終わり順調に進んでいます

3本目の暗渠排水も終わり順調に進んでいます

神経質なまでにびしっと仕上げた法面

神経質なまでにびしっと仕上げた法面

レーザーレベラーで高さ調整しながら水平に仕上げたのを見ると気持ちが良い

レーザーレベラーで高さ調整しながら水平に仕上げたのを見ると気持ちが良い

後は役場からの進入路許可が出るのを待つだけ

農地改良工事で4枚を1枚に

破れた油圧ホース交換

破れた油圧ホース交換

根や枝が付いたままの大きな栗の樹が埋まっていた

根や枝が付いたままの大きな栗の樹が埋まっていた

田んぼの様子と朝露がかかったクモの巣

朝は18℃くらいの時もある、かなり前から冬布団、日中は30℃以上。

全体に色ついてきた

全体に色ついてきた

飛ぶことの好きな人達で焼肉会

焼肉会とはいいながらサンマやアジの開き、焼き芋その他高齢者向きの食材、地主さんや参加者からも差入れを頂き、食べきれずに分けて持ち帰り
交代で全員が飛び、その後でコップや箸を持つ。

赤カブ と 夕日

19日に人参とカブの播種、21日の夕方にはカブが発芽(写真は22日朝)
赤カブは生えた時から律儀なほどに茎が赤い
人参は発芽までに1週間くらいかな?、土が乾かない様に敷きわらをして1日3回の水やり

写真は拡大してどうぞ!

カブ(スワン)

カブ(スワン)

赤カブ(本紅赤丸蕪)

赤カブ(本紅赤丸蕪)

   
    
夕日の変化はすごく早い!  気づいて写すまでに30秒くらい、全体で4分半くらいだった。

夕日に気付いた時 19:13

夕日に気付いた時 19:13

夕日が終わった時 19:17

夕日が終わった時 19:17

発芽したカブがうっすらと見える、敷きわらの所が人参

発芽したカブがうっすらと見える、敷きわらの所が人参

広島空港へまで数年ぶりにフライト

盆と正月くらいは遊びにと思ってヘリに乗りに、格納庫に行ってみるとこの天候で草が良く伸びている
車にはなぜか刈払い機が載っている(さすが百姓魂) で、雨が降りそうでフライトはいまいちの天気
友人もなぜかチェンソーと刈払機を持参、トーゼンの様に草刈が始まる、朝から行ってお昼過ぎまでやってしまった

草刈り前

草刈り前

蒸し暑い中草刈り終了

蒸し暑い中草刈り終了

  
島根県の日本海側にある石見空港にでもと思って天候を調べたら西から雨雲が近づいている、それじゃぁと、広島空港へ久しぶりに飛ぶことに、急遽 駐機予約とフライトプランを草刈りしたところから電話で伝える

①広島空港の北側でタワーからランウエー28に向かうようにと指示

① 広島空港の北側でタワーからランウエー28に向かうようにと指示

②侵入経路を小さくして滑走路東端へ向かう

② 侵入経路を小さくして滑走路東端へ向かう

③最終旋回でセンターラインに近づく

③ 最終旋回でセンターラインに近づく

④黄色い線に沿って3番のタクシーウェイに入る

④黄色い線に沿って3番のタクシーウェイに入る

⑤駐機は管制塔正面のNO1スポットだった

⑤駐機は管制塔正面のNO1スポットだった

⑥
⑥駐機したら航空局の事務所へ手続きに

⑥駐機したら航空局の事務所へ手続きに

好んで食べたいと思えなかったカレー 千円だった

好んで食べたいと思えなかったカレー 千円だった

あのカレーを食べたからぢゃぁなくて 真面目に操縦しているからこの表情

あのカレーを食べたからぢゃぁなくて 真面目に操縦しているからこの表情

郵便受けに蜂の巣

郵便物の表面がいつも汚れているので中を掃除してみた、翌日もその翌日も汚れている
取り出し口から覗いて雨漏り?を確認しようとポストの天井を見たらアシナガ蜂の巣が、郵便物の汚れはハチの幼虫が落とす汚物見たい
郵便、新聞、回覧板などを入れる、出す時もまさかハチが居るとは思わんので奥の方にある郵便物などは取りにくいので思いっきり手をいれて掴むまでガリガリやる、手の甲から巣まで10㎝くらい、一度も刺された事は無い、すでに3週間以上も続いている
私が作った所に家賃も払わず居候しているのだからちっとは遠慮してもらわんとねぇ

2年前に風呂の焚口から3mの所にスズメバチが巣を作った、この時も薪をもって1.5m位の所を歩いていたけどスズメバチが巣の出入りの際人間を避けて急旋回をして遠ざかり全く近づかなかった、人間は他人の国や土地でもモノでも侵略するが・・・

赤い花がアカツメクサ、白い花がシロツメクサ(クローバー)と思っていたらどーやらそうでもないらしい
草刈りをしていると白い花のクローバーの中にピンク色の花をみることがある、でもアカツメクサの中で白い花は見たことが無い
花のすぐ下に葉があるのがアカツメクサ、花の下が長い茎になっているのがシロツメクサと書いてあった。

アスパラガスのてっぺんは3mの高さに

アスパラガスのてっぺんは3mの高さに

校倉の郵便受けの中にアシナガ蜂が巣を作っている

校倉の郵便受けの中にアシナガ蜂が巣を作っている

田んぼの畦に刈残しておいたアカツメクサ

田んぼの畦に刈残しておいたアカツメクサ