田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
近所で頂いた、コンニャク芋を使って、松さんがコンニャク作りの実演
① コンニャク芋
②茹でたコンニャク芋の皮むき
③ 皮を剥いたらすり
④練る、粘りを出す
⑤練って固くなったら、切って鍋へ入れる
⑥茹で上がったらできあがり
①ラーメンのメンバーとピザの方
②忙しそうでした
③一口目は爽やかで後から旨みがグッとくる
90人分の芋煮は二つの鍋で作った
①手際よくトッピング
②それぞれ好みでトッピング
③焼け具合をよく見る
④ふんわり膨らんで香ばしいかおりが
杉さんは淡々といつもの様に珈琲を
デザートケーキ入刀!
ひろしまみなとマルシェに出店のキャンピングカーリー
入口で受付
何ができるのかなぁ
漬物
ミルキークイーンのおにぎり
①持ち寄った新鮮野菜の即売
②持ち寄った新鮮野菜の即売
50人分のチラシを作った、風が吹いてとても寒い日だったけど、名簿では89人の参加者だった
「お客さんも、接待する人もいない、自分で作る(創る)祭り」をテーマで進めました。
写真が多いので数回に分けて掲載予定です、今回は、1回目です。
撮影まで居た人たち 参加者名簿では89人だった
吉さんの息子さんが作ってくれた案内板
収穫祭では初めてのラーメン、行列が出来ていた。
スイングワゴンの広さんが演奏グループの窓口
ピザを作っていた人、時々作る人、見る人
息ピッタリの 作る人、焼く人
茅の刈取り前
平地も法面も刈取り完了!
チッパーシュレッダーにかけて野積み
野積みの内部は50℃以上?手が熱い
フレコンバッグ詰め込んで置きます
収穫の終わった田んぼの様子
シソの花を天ぷらで食べるのが好きです
ニラの花
軒下の秋桜
去年の晩秋に撒いたエンドウの種が今年の6月に発芽して最近花が咲きました
ゴーヤの種はこれくらいが食べ頃
草の中から勝手に生えてきた大根は自家種7年
草の中でエンドウ、キューリ、大根などが生えていますが、ここはうちの‘畑’です 今年は、草の中が特にできがいい感じです、植付部分だけ草を除くだけです
種を食べるのは、ゴーヤの棚の横を通る時に気が向いたらつまんでいきます、普段は、チャンプルーや酢醤油漬けなどです。
ゴーヤの花はとっても爽やかな香り
種の周りの赤いゼリー状を食べます、種はそこいら辺に ペッ!
田んぼの手取除草前に、インゲンの収穫
ブルーベリーも収穫が間に合いません
ネットに這い上がったキュウリは見えるけど、草の中のは見落とすことが多くて、40㎝位のも採れることがある トマトは、草の中でもかなり熟しているのがある、防除も肥料も無し、夕方の水だけです
草の中で脇芽は伸び放題、雨除けのビニール屋根も無し
忙しくて、キュウリネットが出来なかった、鹿除けネットに這い上がって良くできる
ブドウは植えて2年目、剪定無しで気の毒ななくらい実が付いた
強風の度に転がっていた鉢植えのブルーベリーを地に植えて鳥除けネットを掛けたら塾したのが沢山見えだした
写真家の友人http://peace-miyakaku.com/と、8月6日の式典準備中の原爆ドームを上空から写す ヘリポートに帰る途中、自宅の裏山、田んぼなどの空撮
各田んぼの、稲の色具合を比較
里山整備をしている裏山に、ライブカフェの予定地
格納庫から帰って部屋で寛ぐ
老舗の羊羹を重たいほど お土産に頂いた、うちには仏壇が無いので、ダイレクトに生き仏へ
フライトを終えて
どの畝間にも水が回るように
こう 暑い日が続くと水の好きな里芋が気の毒になる、畝間に水を引いてたっぷりと飲んでもらう事に!
例年なら6月に収穫するジャガイモ、今年は田んぼの手取除草などに追われて、やっと始まる 広島市内や岩国から子供たちが帰省してやってくれた なかなかの粒揃い(小さい方に)だった、お土産はトーゼン、ジャガイモ!
ジャガイモ掘りが気に入ったのか、小学1年の幸太は1人で黙々と
親子で掘っている
ちょこっと休憩
作業前の草が伸びている様子
ハンマーナイフモアで草を砕いた様子
トラクターで鋤き込み完了
草丈は60㎝くらい
作業始め!
草は短く砕かれているので耕運する時に巻き付かない
カボチャを植えたけど成長が極端に遅れ 草の方がどんどん伸びてしまいカボチャはあきらめて草と一緒に緑肥にする
今年は雨が多くて畑の乾く間がない トラクターでは重た過ぎるので耕運機でやることに
VFK
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