ツツジの話と バンド演奏 ②

キシツツジの話が始まる

キシツツジの話が始まる

話の最中でも勝手に料理を取っていただきます

話の最中でも勝手に料理を取っていただきます

開会の挨拶

開会の挨拶

自己紹介

自己紹介

ドラムの広さん

ドラムの広さん

飛入りでも楽しく歌う中さん

飛入りでも楽しく歌う中さん

自己紹介

自己紹介

ツツジの花見で ツツジの話とバンド演奏! ①

今年も裏山でツツジの花見、里山整備、自然農法、趣味、友人知人、何となくなど等の方たちが集まって和やかな時だった
ツツジの研究者で広島大学の近藤先生は「遺伝子で探るキシツツジの歴史」と題しての話
カントリーミュージック演奏は広川さんのお世話で懐かしい方達に加えてマンドリンやアコーディオンも最後には飛入りも!
私は、苗代をやりかけて、ほかの方も代かきなど田んぼの準備で忙しい時に参加、こんな時期に花見なんてとも思ったけど
やればやったで楽しめた

今回は、写真が多いので3回に分けて掲載予定

自己紹介

自己紹介

近藤先生のとても分かりやすい話

近藤先生のとても分かりやすい話

まさにカントリー演奏

まさにカントリー演奏

孫と誕生会

孫のコウタと私の誕生会を、広島市内や岩国から来てやってくれた

 コウタは帽子とシャツを、私は野球観戦のシャツ、タブレットカバン、かりんとうの詰合せをプレゼントされた

コウタは帽子とシャツを、私は野球観戦のシャツ、タブレットカバン、かりんとうの詰合せをプレゼントされた

甘い物では手加減無しですよ⇔トーゼン!

甘い物では手加減無しですよ⇔トーゼン!

今夜はカロリーのとり過ぎかな

今夜はカロリーのとり過ぎかな

デザートが終わったらトランプ

デザートが終わったらトランプ

最後に記念写真を

最後に記念写真を

孫たち家族は翌日の用事のために岩国へ帰った、静かになった、一気になり過ぎた。

雪女が来訪、帰った後 玄関が濡れていた

「顔だけ見に来た!」と、朝、突然の来訪
やっと裏山の雪が融けたら、昨夜からの雪、
靴に着いた雪が融けて玄関にぽちっと水が、でも、雪女ではなく ミエ県からミエたフツ―のオバサン(ゴメン!)だった。

額田部地区のとんど

雨の中、竹を運んだり、やぐらを組んだり、皆さん濡れたままでの作業
お昼にはいったん帰って各自、食事の後に年男、年女の4人が火入れ、火種になる物、立てかけた竹もビチャ濡れ状態、なかなか勢いよく燃え上がらない
食べたり飲んだりしながら待つ、昼食をしっかり食べてコーヒー飲んでから行ったのでぜんざいもほとんど食べれなかった。

燃えやすい物を置いてから竹でやぐらを組み、そこに竹を立てかけます

燃えやすい物を置いてから竹でやぐらを組み、そこに枝葉の付いた竹を立てかけます

午後に、年男、年女が火入れ

午後に、年男、年女が火入れ

こんな感じで火入れ

こんな感じで火入れ

書初めを入れている

書初めを入れている

人数のわりには酒類が・・・

人数のわりには酒類が・・・

とんど以外にも朝から焚火

とんど以外にも朝から焚火

ぜんざいや焼き肉もあった

ぜんざいや焼き肉もあった

火入れが終わって一段落

火入れが終わって一段落

門松の竹に酒を入れて温める

門松の竹に酒を入れて温める

ゆとりでポーズ

ゆとりでポーズ

こんな煙でも話は尽きない様でした

こんな煙でも話は尽きない様でした

裏山の測量と来訪者

春先の様な温かさの裏山で、レベル測量をする
そんな時に、旧友が訪ねてくれた、話は仕事の事、家の事、趣味の事、尽きることがない

暑いいのでだんだんと脱いでしまいます

暑いいのでだんだんと脱いでしまいます

レベル測量を手伝ってもらう

レベル測量を手伝ってもらう

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ひろしまみなとマルシェに出店そして帰りには四駆仲間の忘年会

何時もお世話になっている方が来店1

何時もお世話になっている方が来店1

いつもお世話になっている方が来店2

いつもお世話になっている方が来店2

焼き芋の重さ当てクイズでピッタリ賞の方に、当たった焼き芋をプレゼント
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毎月 差し入れのご飯

毎月 差し入れのご飯

マルシェが終わってから、四十年前に作った四輪駆動仲間とTAM宅で忘年会

TAMさんの誕生日でもあった

TAMさんの誕生日でもあった

知り合った20歳代はみんな髪が黒かったけど・・・

知り合った20歳代はみんな髪が黒かったけど・・・

話はいくらでも

話はいくらでも

朝、千代田を出る時には霧で見えにくかった、帰ったら22時になっていた

朝、千代田を出る時には霧で見えにくかった、帰ったら22時になっていた

第6回目の『エコ・カフェ』を大朝で開催

生物多様性をキーワードに開催されている『エコ・カフェ』、
主催は、北広島町教育委員会
実施は、西中国山地自然史研究会
協力は、INE OAS  里山まなぶ会  豊平両生爬虫類研究所

昨年は、里山まなぶ会メンバーとして発表
今年は、世話人としての参加、発表される内容が毎回、新鮮で面白い!

絵手紙教室をやっている方(左の女性)の発表

絵手紙教室をやっている方(左の女性)の発表

Uターンで古民家カフェをオープンされた店のお菓子とコーヒー

Uターンで古民家カフェをオープンされた店のお菓子とコーヒー

今回の『エコ・カフェ』オーナーと言う事で開会の挨拶

今回の『エコ・カフェ』オーナーと言う事で開会の挨拶

知人宅にピザ窯が出来たので

大き目のピザが一度に3枚ゆとりで入る大きさ

大き目のピザが一度に3枚ゆとりで入る大きさ

雨が降るので 部屋の中で作ります

雨が降るので 部屋の中で作ります

ネーミングを考えて自分で彫った看板だそうです

ネーミングを考えて自分で彫った看板だそうです

大きなケヤキの一枚板

大きなケヤキの一枚板

幸央家族がお昼にひょっこりと来た

幸央家族がお昼にひょっこりと来た

岡山県美星町 道の駅『星の郷 青空市場』に視察研修

千代田インター道の駅『舞ロード』の出荷者協議会メンバーがバス2台で、岡山県の西部に広がる吉備高原 南端に在る美星町、そこの、
道の駅『星の郷 青空市場』を訪ねての視察研修だった

この地は、石垣島に次いで日本で2番目に星が良く見えると聞きました

『星の郷 青空市場』 に到着

『星の郷 青空市場』 に到着、左にドームハウスが見える

施設を裏から見ると田舎のゆったり感を満喫できる

施設を裏から見ると田舎のゆったり感を満喫できる

施設左側に見える ドームハウスの中で説明を受けた後で食事

 ドームハウスの中で説明を受けた後で食事

売り場の一部

売り場の一部

お昼の弁当

お昼の弁当

「近くに来たので顔を見に」と来訪

「家に居る? 近くまで来たから行ってみようと思うけど」と、10年ぶりかなぁ
三重に住んでいた時には、歯の治療は全て彼にお願いしていた

痛くなって行くと「この奥歯は抜くよ!」、「抜いたらいけん、もう生えてこんのじゃから!」で、仕方なく
1本の歯を縦割りにして補強、そして・・・と、治療をやってもらった

‘難しい治療’と分かったのは、広島に帰って歯科に行ったら「こりゃぁ手の込んだ難しい治療してありますねぇ!」と聞いて初めて知った
若い時にはバイクレーサーをやりながら歯科医師もこなしていた、今じゃますます味わいのあるええ男になていた。

東京は雪のニュース、千代田はこんなに晴れ、初めての来訪、家の真上辺りの山で昼食

東京は雪のニュース、千代田はこんなに晴れ、初めての来訪、家の真上辺りの山で昼食

食べて喋って

食べて喋って

初回からなかなか良い焼け具合

初回からなかなか良い焼け具合

数時間の滞在だったけど楽しかった

数時間の滞在だったけど楽しかった

急遽、HIROさんも来られて美味しいコーヒーを淹れてもらった

急遽、HIROさんも来られて美味しいコーヒーを淹れてもらった

田んぼに案内

田んぼに案内

話は途切れる事なく続きます

話は途切れる事なく続きます

里山まなぶ会で落ち葉堆肥の利用講習会

里山まなぶ会で、第2回 「里山の自然活用について」の開催を、自然農法普及員の山本先生を招き、
昨年の落ち葉堆肥作りに続き、今年は落ち葉堆肥の利用方法を実践した
昨年秋に腰くらいまで落ち葉を積み上げて水を撒いた、今年は堆肥がどこに有るのかわかりにくい程に減少していた
20㎜、30㎜それぞれのフルイを通してそてぞれの特徴と使い方の説明だった

昨年の写真、もっともっと落ち葉を入れた

昨年の様子、もっともっと落ち葉を入れた

昨年秋から一年間雨ざらしにしたら、足元に少しだけとなった

昨年秋から一年間雨ざらしにしたら、足元に少しだけとなった

昨年の落葉集めの様子

昨年の様子、落葉集めの様子

今年の堆肥をフルイにかける

今年の堆肥をフルイにかける

落ち葉堆肥の利用方法の説明を聞く

落ち葉堆肥の利用方法の説明を聞く

それぞれ体験します

それぞれ体験します

松さんも忙しそう

松さんも忙しそう

本日のコーヒー

本日のコーヒー