知人からもらった薪ストーブを焚いてみた
里山を整備したり危険木の処理で伐ったクヌギなどを薪にして2年乾燥したのが在庫
寒くなったのでストーブを仮置きして焚いてみることに
もちろん壁に穴を開けて眼鏡石など加工していない
短い煙突を部屋の中に出したまま(通常では考えられないやり方)、煙突から火の粉が飛ばないように2㎜メッシュの金網を置いて火をつけた(結果バッチリ煙突から火の粉は出なかった、しかし・・・
結論から言うとバカなことをした、家中トイレの中まで煙が充満、水中メガネと防毒マスクが必要、人間も家具も衣類もみ~んな燻製状態
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