チビやもり バカの芽 椎茸発生

吹いても指で押してもなかなか動かない

吹いても指で押してもなかなか動かない

倉庫のドアの隙間から出てきてそのまま何処にも行かない
作業の邪魔になるのでしゃがみこんで吹いてみたけど動かない
指で押したらその分だけしか進まない
仕方ないので指でつまんでドアの近くに置いた
忙しいのに15分も遊んでしまった

裏山のコシアブラ(バカの芽)、普段はあまり目立たない真っ黒の実が黄色い葉の上でよく見える

椎茸は駒菌を2年前の秋に植え付けた、醬油とバターで焼いたら香りも味も最高だった

コシアブラの紅葉と実

コシアブラの紅葉と実

裏山の椎茸ホダギから生え始めた

裏山の椎茸ホダギから生え始めた

栗のイガを燃やす

焚火の後、栗のイガを燃やしたら線香花火を思い出した、栗が入ったままだったのでいつ破裂するのか・・・

羽釜でご飯を焚く

今回はご飯を、羽釜、ダッジオーブン、圧力鍋で焚いて食べ比べてみることに、
羽釜と焚き火台はヨシさんから借りる、蓋はあったけど木が反っていて釜と蓋が密着しないのでナカさんに削ってもらう、
準備時間が結構かかるけど楽しみ

【ナカパッパパ】の予定がゴウゴウ燃えてしまった

【ナカパッパパ】の予定がゴウゴウ燃えてしまった

いつでも芋煮ができるように鍋の準備も

いつでも芋煮ができるように鍋の準備も

あずま屋の増築部分床に土入れ

幼稚園児とその親が収穫したミルキークイーンを食べる会が日曜日に裏山のあずま屋で開催
当日は雨予報だけどやる事になりそう、今年建物を増築したけど土の床はそのままだった
皆さんがワイワイやっているときに床が凸凹だと転びそうなので2トンの土を運び入れ全体を同じ高さにした

真砂土をプレートランマーで転圧する

真砂土をプレートランマーで転圧する

手前半分が今回の増築部分

手前半分が今回の増築部分

あづま屋の増築

裏山のあづま屋は、里山整備事業で建ててから10年が過ぎた、人数が多いと雨の時には振り込んで濡れる、ピザ窯も10m位離れている、あづま屋と窯に人の集まりが分かれるのでチョットさみしかった、今回の増築で倍の広さにして軒下も一部分を張り出しその下に石窯を作ることにする

砕石を入れて突き固め型枠にセメントを流し込む

柱の基礎は砕石を入れて突き固め型枠にセメントを流し込む

柱を建て在来部分と接続

柱を建て在来部分と接続

仮の筋交いを打付けて動かないようにしてから屋根タル木きを止める

仮の筋交いを打付けて動かないようにしてから屋根タル木きを止める

夕方になったので雨対策として屋根材を簡単に止める

夕方になったので雨対策として屋根材を簡単に止める

ササユリが咲いた

風呂場横の山裾で咲いた、咲いたときは白かったが日が経つにつれて少し赤くなってきた(写真は咲いた当日)。

切株をチエンブロックで引き抜き除去

あずま屋の中から見る

あずま屋の中から見る

株を割って小さくしチエンブロックで引っ張る

株を割って小さくしチエンブロックで引っ張る

株が半分にちぎれて抜けた

株が半分にちぎれて抜けた

残りの株も抜けた

残りの株も抜けた

ササユリとアカマツの花

風呂場横の山の斜面で毎年咲くヤマユリと、裏山へ上がる道沿いの赤松の花

開花が近いササユリの蕾

開花が近いササユリの蕾

アカマツの新芽の下側に鼻が付いていた

アカマツの新芽の下側に鼻が付いていた

裏山のガマズミと庭のタンポポ

裏山で里山整備事業をおこなったときに残しておいたガマズミ 秋には真っ赤な実が付く

裏山で里山整備事業をおこなったときに残しておいたガマズミ 秋には真っ赤な実が付く

庭に生えているタンポポは今にも種が飛びそう

庭に生えているタンポポは今にも種が飛びそう

裏山の花

裏山のあずま屋からツツジを見る

裏山のあずま屋からツツジを見る

シャクナゲは白と薄いピンク色

シャクナゲは白と薄いピンク色

ミズメの花は見上げてみるので大きい割には分かりにくい

ミズメの花は見上げてみるので大きい割には分かりにくい

お地蔵さんは毎日花見をされているようでニコニコ顔

お地蔵さんは毎日花見をされているようでニコニコ顔

家の周りがだんだんと春らしくなってきた

椿もスイセンもムスカリも咲いてきた

椿もスイセンもムスカリも咲いてきた

根性大根は畑と田んぼの間の法面で育った

根性大根は畑と田んぼの間の法面で育った

    

ホダギの下の方から生えた椎茸

ホダギの下の方から生えた椎茸

種が落ちて勝手に生えるを繰り返して4年目の小松菜

種が落ちて勝手に生えるを繰り返して4年目の小松菜

やる事はいっぱいあるが進まない

五右衛門風呂にボイラーからお湯を入れて使っている、釜の底が外気に直接触れているのですぐに冷めてくるのでボイラの熱い湯を継ぎ足す、今年に入ってからは何となく火を焚いてみたくなり夕方になると薪を抱えて帰り風呂の下で燃やす、暗くなってくるとしゃがみ込んでいる自分が炎に照らされて赤く揺れる、最近は残り湯を洗濯に使わないので今までにもらっていた色々な温泉の素を入れている、焚きながら入ると釜が熱くて尻や膝が当たる、飛び上がるほど熱い、そのまま入ったらまるで鍋の中の食材のようになるので底板を敷いてその上にそ~っと乗って沈む、まだまだ油断できない、尻や背中が釜に触れないように小さくなってじっとしている、こうやって書いてしまうとまるで難行苦行をしているようだけど釜の下の炎が燃え尽きてしまうと釜がお湯よりもちょっと熱いくらいで何ともゴクラク気分となる、湯上りには井戸水のシャワーを浴びる、寝るまで体が温かい、裏山で採った椎茸は醬油バターで焼いて食べる。

気温が上がって適度に雨も降り椎茸が出てきた

気温が上がって適度に雨も降り椎茸が出てきた

今朝の雪

今朝の雪