神社の境内にあるクヌギの巨木が
危険になる前に伐採する事に、
林業講師のEBIさんに来てもらい
枝を少しづつ切り降ろす、
伐った樹について「椅子にする」
と言えば「お宮の樹を尻の下に
敷くと罰があたる」とか
どーすりゃぁええの?
日が暮れて根元は切倒せなか
ったので14日に持ち越しとなる
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畑の様子を観て改めて「適地適作」を感じた 自然農法をやり通している河野さんの心底から湧き出ている笑顔が全てを語っている はいまいちで周辺の田んぼの25%位しか収穫がなかった、 知人友人にも「食べて」と配る事は出来なかった、 夏の終わりには自宅の米も無くなり買った、 秋の豊作について神様と契約書を交わしていなかった、 勿論印紙も実印も一回千円の領収証も無しおまけに責任請負でもなさそうだった、 本当に神頼みだった。 親の墓参りもまともにやっていない自分にとって宮参りの時間と精神的な負担はある 地域の一人として又、日本人として行事に参加するのかなぁ・・・・・。 朝の天気予報では雨、コーヒー飲みながらガラス越しに田んぼの水溜りを観るとけっこう降っている |
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