小学生の民泊お手伝い

吉さん宅に民泊の子供たちが来たので、裏山で手作りのハンバーグやオニギリを焼いて食べる

ハンバーグを焼いた後は焼きおにぎり

醤油を塗って焼いたら香ばしさ⤴

民泊の子供に写してもらう

暑いのでカレーとナンを食べに

近くを通ったら、つい入ってしまうインド料理店は好みの味 「どーやって焼いとってんかいのぉ~?」と言ったら 手招きして厨房の中へ案内される、ナン窯の蓋を取って中まで見せてくれる 職人さんとツーショットまでサービス

ナンを焼く窯の中

職人さんと(聞かなかったけどたぶんインドの方)  お腹の所の丸いのが窯の蓋、かなり熱かった

田んぼの様子 出穂60%で順調 家では不調

これで60%位の出穂  爽やかそうに見えるけど暑さで脳ミソが煮えそう

頭でミソが煮えるとこんな事しか・・・  (ミソは鍋がええなぁ!)

        やる気が出ん! ため息と汗は出る!

アンタァどーしとるん?

蜂の駆除 効果なし

裏山の あずま屋の屋根裏にスズメバチが巣を作っており、見るたびに大きくなっている 10m以上飛ぶスプレータイプがあったけど薬剤を周辺にまき散らす事になるので待ち受け方式の匂いにに誘われて 液体に落ちるのを買ってみた カブトムシを捕りに行った時に樹液の甘酸っぱい醗酵したような匂いと思ったけどそれには程遠い、いかにも合成液の匂い 4日経っても何にも入っていない!

直径20cm位になっていた

ハチの巣から4m離れた所にセットしてある

近くで見ると房状の花で香りもいいリョウブ

リョウブは樹形や花の香りが好みの樹の一つです

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出穂始がまる

17日朝 出穂始まる

無農薬栽培で除草機を4回通した

        田んぼの様子を見るのに畦を歩いていたら穂が出始めているのがあった 出穂の始まり 農業を始めたころ、「うちの田んぼも【デホ】が始まりました」と言ったら 営農指導員の方が「それは【シュッスイ】といいます!」

今年の猛暑で1週間~10日くらい早いような気がします

ヘリポートの草刈と夕暮れフライト

離着陸地点付近の草刈り前

草刈後

すっかり日が暮れた

午後からは暑くて作業する気にならず 夕方、ヘリポートに行ってみたらかなり涼しくなった 離着陸帯周辺の草刈していたら夕日が見えだした 離陸後は夕日の方向に進路をとってただただぼーっと飛んだ 久々の夕日フライトを楽しめた

ひろしまみなとマルシェ と フラが共催

フラの若い先生

実行委員長のOOTOSIさん

ひろしまみなとマルシェ設立時からお世話になっているHIRAI さん

今回の大雨災害直後に開催された、ひろしまみなとマルシェとフラのコラボ企画

実行委員の皆さんは開催に向けての調整に大変だった事と思います

知人も日陰を求めて

この暑さの中 重たい米を買って帰られます「すまんのぉー」と言いたい!

【続きを読む・・】の 最後の写真を拡大して見てね!!

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ひろしまみなとHawaiianマルシェの準備

フラガール絵:玲子さん 食品絵:マユミさん チラシ作り:啓子さん

ひろしまみなとHawaiianマルシェ限定の米袋

豪雨による土砂崩れの一人復旧

倉庫裏を土取り場として利用しているけど使いたいだけの量が崩れてくれない いつも多めにドシャと崩れる、崩れた土砂が軒下まで入り込む、壁を作ると崩れた時の衝撃で建物が壊れるので鋼管パイプの柱だけにしている、けど、雨水が流れ込んでびちゃびちゃになる

土砂が軒下まで流れ込んでいた

一人作業は事故の場合に助けを呼べないので危険

数年前ヤフオクで買った8輪ダンプが活躍

          ここの場合は崩れた土砂をそのままのしておくと斜面の下を押さえるので安定するが、軒下を乾かしたいので仕方なく取り除く事にした

土を取り除いた数か所から水が流れ出ていた、早く土中水分が少なくなってくれたら落ち着くかも 斜面上部に何カ所もキレツがあるのと現在の不整形な斜面では早い時期に崩れると思う

こんな暮らし(自分で仕事を作っている)をしていると暇になる事がない

斜面の下の方からは水がチョロチョロ流れ出ている

写真では見えにくいけどここからも水が出ている

長雨が終わったらユリが2m以上になって咲き始めた

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箱罠に鹿が入った

箱罠に中型の雄鹿が入った

    この雨の中、近所の山裾に仕掛けてある箱罠にオス鹿が入った 明日はこの鹿の‘止め刺し’をして町の焼却場へ

18歳から始めた猟も53年目となる 追っかけたり対面して猟銃を使うのは知恵比べしている感じだけど 罠で手や足を締めたり箱や檻に入ったのを刺しとめるのはどーも性に合わん

地域の獣害対策員になっているので気が重いけどやらねば・・・

作業倉庫の裏が 土砂崩れ

今回の雨は多量に降り続いた、田んぼの水は落として雨に対応していた 倉庫裏の斜面は崩れた土を苗土や田畑の畦の修繕や盛土などに使っているが、一度にこんなにドシャっと落ちると多すぎる

1回目の崩れは1輪車で運べる程度だった

一夜明けたら2回目の崩れ とても人力では・・・

大きくなり過ぎて植えた里芋は雨で元気が良い

                 自分が使いたい量だけが崩れ落ちてくれたら都合がええけど・・・

四t車が車検から帰ったらバックホーを移動して取り除くことに 予定以外の仕事がなんぼでも増える

中山間作業で地域の草刈

人数が多いと早い

終って汗ビッショリ、カメラを向けると未だゆとりが

ネジバナが咲き始めた

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