カマドで羊羹の餡子を焚いていた

Iターンで移住して23年になるけど近所にこんなに趣のある店があったとは知らなかった 建物も店の方もとっても感じが良い、もう少し話を聞いたり見たりしたかったけどチョッと急いでいたので残念だった、急いで写したこの写真ではとても表現できなかった。

餡子を焚くかまど、右の銅鍋の上には餡子を混ぜる機械

羊羹は明治初年頃から製造、建物は昭和の初めころ?