2日続きの危険木処理

広島市内の友人から、山の樹が大きくなり畑に倒れる前に処理してほしいと朝連絡が入る、行く前にジャガイモを1畝(40m)植えていたら昼前になった、『お好み焼を頼むよ!』と頼んで軽トラで向かう、昨日は手袋、混合ガソリン、チェンソーオイルなど忘れて行ったけど今日はしっかりと積み込んだ、到着したら焼きたての熱いお好み焼が届いていた、焚火の煙を避けながら食べる、昨日は眠たくなるほど休んだので今回は、早めに作業開始、いくら早く始めても帰宅したら日が暮れている、五右衛門風呂を焚いて肩まで浸かる風呂が小さいので足は風呂のふちに上げる、残り火があるようでチョッと尻が熱い。

斜面の上側の樹を伐る

伐り終わってスッキリ

根元から伐ると下の畑に行くので登って枝を落として短くする

江田島へ伐木に行く

中国自動車道千代田インター隣りの【道の駅舞ロードインター千代田】で米が売れるとメールが入る、売れた分だけ補充に行く、写真は搬入用の裏口、屋根の上には大きな太鼓。 出荷が終わると友人と待ち合わせ、別荘の樹が大きくなりすぎて海が見えにくくなったので伐って欲しいいと頼まれて行った、崖の上の別荘へ急階段を登るか又は、モノレールに乗って行くしかない 瀬戸内海に落ちる夕日を眺めるのに最高の場所、とりあえずは持参の弁当やお茶でしっかり休憩、高い所に命綱をセットし作業を始めようと思ったらチェンソーの燃料とオイルを忘れていた、友人に島のホームセンターまで買いに行ってもらった、何もやる事が無いまま座っていたらだんだん眠たくなってきた。

朝一番は道の駅舞ロードインター千代田へ精米や玄米の補充

潜水艦を見ながら呉を通過

新しい方の音戸大橋を渡って倉橋島に入る

倉橋島から早瀬大橋を渡って江田島へ

チェンソーの燃料を待っていたら眠たくなった

命綱のロープが外れたら下の道路まで40m一気に落ちる

これから2.5時間かけて自宅へ

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