兄から子供の頃の私をもらう

子供の頃竹や木でいろいろな物を作るのが好きだった、田舎の倉の前辺りではよく竹とんぼを飛ばしていた、そんな様子が兄の記憶にあったのかも、イガグリ頭で半ズボンでウロウロしていたのを思い出す。

兄から子供の頃の私をもらう

兄から子供の頃の私をもらう

以前に貰ったチンパンジー?

以前に貰ったチンパンジー?

こうゆう事でもなければなかなか行けない

老眼鏡は無いしなかなか線香が・・・

老眼鏡は無いしなかなか線香が・・・
お寺の方は「線香はまだかいのぉ~」とは言われませんでした

帰り際にピンボケで

帰り際にピンボケで
あるんですよねぇ こうゆう事が ゴメン!

法要で実家に行ったら花がいっぱいだった

母の三回忌で実家に行ったらよく手入れされた庭の周辺にはいろいろな種類の花がいたる所に、帰り道近所のニチムさんタカちゃんのにわを見せてもらったら遊び心満載のくつろげる庭園だった、
次回掲載予定!  だからもう寝る!

竹炭焼きを聞かれて

炭窯の説明を熱心に受ける

炭窯の説明を熱心に受ける

炭窯の焚き口

構造を見せてくれるためにわざわざ焚き口を壊していただいた

「ドラム缶で竹炭を焼きたいんじゃけどで教えてもらえませんか」と相談を受けたので、自分でも説明は出来るけどそれより元炭焼きプロの方が今は趣味でやっておられるのでその方を紹介して二人を案内、炭焼きやそれ以外の話も沢山聞かせてもらった、やはりプロの話はコツ(ポイント)を教えていただける

何年も使った炭窯の内部

何年も使った炭窯の内部

自然農法で栽培した今年の里芋

自然農法で栽培した今年の里芋

炭焼きに関係ないけど先日、裏山でAWLメンバーが集まり芋煮会をやったけどうちの里芋掘りが間に合わなかったのでスーパーで買ってきたのを使ったら硬い、泥臭い味がいまいちだったその時には皆さん美味しいと言ってくれたので申し訳ない気持ち、どーも気になるので掘って炊いて食べたら粘りに香りにまぁなんとも言いがたいうまさ、里芋だけでも皆さんに改めて食べてもらいたい

東広島市へ乾燥機を見に

乾燥機の水分調整がおかしいと聞いたので行ってみる事に、その時の様子を聞いて見ると原因はいくつかの要素が重なって発生したものと考えられたので持ち主の坂さんと農機具屋さんに対応の方法を伝えた、農業のプロと農機具のプロの方へ百姓8年目の私が謙虚さも忘れ口うるさくなんだかんだといってしまいました、まぁ 坂さんは来年からは安定した作業に農機具屋さんは他の農家の方達ともっともっとよい関係になってほしいとと思ったら遠慮無しに口が動いてしまった

新品の乾燥機

今年の秋に入れた新品の乾燥機

ステーキハウスで昼食

ステーキハウスでコース料理の昼食をいただく

家の前はレンコン田

家の前はレンコン田

各種の農業機械

いろいろと揃っている各種の農業機械

帰り、いつも自然農法を教えてくれる山さんんがログハウスを建てているので立ち寄って見せてもらった、内部は自分達で施工されなかなかの出来とても器用な方です、木の香りが充満してなんともええ感じ、ゆくり見たかったけど日が暮れて寒くなったので次回に・・・

完成間近のログハウス

完成間近のログハウス

内装は自分達でやられている

内装は自分達でやられている

林業講習で松の伐木や竹切り

枯松の伐木

左側の枯松を右側の山に倒す

みごとなリンゴ園

みごとなリンゴ園の隣で作業

竹切り刃との比較

下が竹切り刃上が一般の刃

竹の切れ具合をみる

竹の切れ具合をみる

休憩時間も和気あいあい

休憩時間も和気あいあい

今日も平田観光農園のリンゴ畑の横で作業、この時期は緑の中の赤い

リンゴがとても綺麗だった

講習会も終盤になると皆さん和気あいあいの様子集団作業も以前より

お互いを確認するゆとりが生まれており観ていて安心感がある、

竹切り専用の刃は一般の刃と比べてほぼ倍の刃数が付いており価格

もそれなり大きな枯松を倒す事になったけど松は倉庫側に傾いている

しかし倒すのは反対方向、伐り倒す方向を慎重に見極めて受口そして

チルホールで引っ張る、これが思った以上に上手くいって皆さん拍手チ

ェンソーを最後まで担当したハマちゃんも‘どゃ顔’、講師のEBIさんもお

疲れさん

林業講習でチェンソーの切れ具合

チェンソーのチェーン交換前の切れ具合の確認

チェンソーのチェーン交換前の切れ具合の確認

チェーンの交換作業

チェーンの交換作業

チェーン交換後の切れ具合確認

チェーン交換後の切れ具合確認

チェンソーの刃にもいろいろな種類があって同じチェンソーでも

刃を取り替えるだけで食込み(切れ具合)がかなり変わってくる

それを確認するためにBASEさんが持参した機械に付いていた

量販店向けの刃で丸太を切ってみてから一般用の刃に交換して

再び同じ丸太を切ってみると違いが歴然

機械と現場の両方に精通している講師なので役立つ内容ばかり

同じ機械で同じ丸太を切っても切る人によって曲がったり真直ぐ

だったりします EBIさんも教えがいがあることでしょう

ん! わたし? 口数少なくたぁ~まにキツイ一言そして皆さんが

余分な緊張をしないように格調低いつまらんギャグをほんの少々・・

芋煮会

今週と来週は裏山で芋煮会、天気予報では雨だった、芋煮会は屋内より自然の中がいいのでテントで雨除けブルーシートでは圧迫感があ

るのでビニールハウスの屋根部分を張ってみたら透けて見えて思った以上に快適だった、椅子もテーブルもパレットを並べて会場設営、豚肉

だったので味噌味仕上げ途中から近所の方が猪肉を持参チョット水が多くて具が少なめになってしまった、参加された皆さんからいっぱいの

差し入れこの調子じゃぁ今夜も食い過ぎかなぁ

東北地方で盛んな芋煮会を広島でやれるのも三重で作り方を教えてくれた遊びの達人の浅さんやその友達、いつも一緒に鍋を囲んでくれて

今は北海道に帰えられた茅の親爺とシズさんそしてこちらではすぐに集まってくれる数十年来の友人たち、鍋の味はこんな多くの変人達人

のダシ汁でかもし出されているのでしょう   ありがたいのぉ~

自然の里山に囲まれて芋煮会

自然の里山に囲まれて芋煮会

林業講習アシスタント

現地での刈払い機の説明

作業現場での機械説明

伐採指導

伐採指導

今回の林業講習は裏山でEBIさんが講師でVFKがアシスタント、受講生は高速道路関係の25人が対象、受講生の中には刈払い機も
チェンソーも初めての女性もおられた夕方には刈払い機を使ったりチェンソーで高さ20m以上もある樹を指定方向に切倒すのも体験された5時過ぎに事故も無く終わり受講生も帰られた後すっかり暗くなり車のライトの明りで機材片付け、私ゃのんびりEBIさんお疲れ!

刈払い機の使い方

刈払い機の使い方

刈払い機で伐った切り株

刈払い機で伐った切り株

雨前のアゼ草焼き

自然農法の田んぼでアゼ草焼き

風向きによっては煙に巻かれて煙たいのなんの

今年は(毎年)とても忙しくてあぜ草を田植以来刈っていなかったので今では伸び放題の状態、忙しかったのもあるけどあぜ草に虫を集めて稲の害を減らす目的もあった、しかしこんな事を言うと横着者の言い訳にとられやすいので禁句で通す。
収穫の終わった田んぼではこの草が有るとムシが越冬するので刈り取って燃やした灰は肥料にもなるので一石二鳥、野焼きには気を使う田んぼは山に接しているので燃え移って山火事になりやすい、あらかじめ天気予報で雨が降り始める頃を予測して山側から小さく燃やしていく、時々煙の中に入ると体中に煙の匂いが染み込む。

この後歯医者へ行く予定なので急いでシャワーを浴びて出かける、奥歯が痛むのでパンも噛みにくい、軟らかめに焼きたいのでバターと砂糖をいつもより多めに入れたらなんとまぁ遠慮も無く膨らんでパン焼器の天井までとどいていた。

九州の南の方から三重に帰る途中の夫妻が「ここが丁度中間地点」と言って立ち寄ってくれた、コヒー飲んでぺちゃくちゃ喋って帰られたけど休憩になったのかな?まぁそれはどうでもええけど人が来てくれるのはええもんですね!

自然農法の強力粉で作ったパン

大きく膨らんでパン焼き器の天井に達していた

九州から三重に帰る途中「ここが丁度中間地点です」と立ち寄ってくれました

初めての来訪者と話が弾む

機械部会のコンバインを洗浄格納した後は家から5分の所にあるキャンプ場で皆さんと焼肉やお好み焼き

話が弾んだ後は自然農法の田んぼや畑を観てもらう

このブログを見て訊ねてこられたMIYAさん一家、初対面だったけどなんとまぁ話が弾むと言うか考え方にかなり共通したところがあってビック

リした、イケメン同士としては見りゃァお互い分るけど生き方まで似ているとは話してみんと分らんもんですねぇ、家も近くみたいでこれからが

楽しみ

特別栽培米の現地での確認(県と役場から)

今年も収穫直前に自然農法でやっている特別栽培米の現地での確認があった1.2ヘクタールの田んぼ全部の様子を見て回りながら

栽培の様子など質問したり写真で記録したりなかなか熱心に視察確認が行われた

田んぼの様子を観て回る