2022/05/25 -By VFK  ちょっとわき見すると稲をダァ~と踏み倒す
 一度に4条を除草する
 この除草機を組み立ててからはとっても楽になった
2022/05/24 -By VFK  左前方に防府空港があるけど見えない
 空港東側に広がる麦畑は熟した色に
 着陸
 国際線には人影がない
 搭乗者なし(コロナのせいじゃない)
 空港にはいたるところにバラが咲いていた
 24時間離発着できる定地場までもうすぐ帰着
 往復3時間のフライトで食べたのはこれだけ
家に帰ったらすっかり日が暮れた
畑の野菜に水を撒けなかった
2022/05/11 -By VFK  農薬を使わないのでこれからは除草が待っている
 苗箱から抜いてみた、植え付けは機械が抜いて植え付ける
 休憩は倉庫の軒下で

 苗を苗床からはがすのが大仕事、今年も吉さんが一人でやった
2022/05/09 -By VFK 苗代から苗を運ぶのに水分が少ないと軽くて運びやすいと苗代の水を落としていた
苗箱が軽いし体も汚れにくい確かに作業性はよい
けど苗が水分不足で葉っぱがチリチリにほそくなっている
田んぼの畔に並べて水をかける手間に一人付きっ切りとなった
まだ苗代に残っている苗には夕方水をたっぷりり入れておいた
 晴れていると苗が乾くので散水
 最後の一周で苗切れ 運んでもらう

 田面の凹凸をなおすのにエブリを突く
 植え終わった苗箱はカゴに入れて帰ったら降ろす
2022/05/08 -By VFK 植代掻きして3日目、土が軟らかくトロトロ状態、植え付けた苗が動いて後の除草がやりにくいけど試しに植えてみる
種籾から収穫まで化学肥料も農薬も使用しないので除草が一番の作業となる
 畔から苗を受取る
 苗が少なくなると目の前のを補充
 水の入ったタンクで苗箱を洗う

 洗ったらすぐに乾かす
 全力で動いたら即充電

2022/05/04 -By VFK 荒代搔きが終わり、いよいよ田植え前の植代搔きとなった、今年は大目に水を入れてやってみる
今日は、3組の来訪者がありその合間を縫っての代掻き、もう1日掻いたら終わりそう。


2022/05/04 -By VFK 日の出直後の様子

2022/05/02 -By VFK 田植えのオペレーターとして朝から近所の田んぼに出かける
田んぼの水が多くてマーカーで付けたしるしが見えない、風が吹いたら波立ってさっぱり進行方向が分からなくなる
到着目標となるように棒を立ててもらう、Uターンするたびにそれをやってもらう、とっても時間のかかった田植えだった。



2022/04/28 -By VFK 広島から神戸まで行きは中国道で帰りは山陽道で移動
年に一度の航空身体検査はどこにも異状なく無事合格、食事のおいしいところを聞いて尋ねてみた、まるで【お上りさん】状態、食べた処も18階
いつもは倒れそうな平屋に住んで夜はカエルの鳴き声でテレビが聞こえにくい、たまにゃぁこんなのもエエかも!
 松方ホール
 レストラン入り口
 神戸ハーバーランド
 レストランから
2022/04/26 -By VFK  苗代横のレンゲ
 レンゲにミツバチ
 大根の花
 タンポポ
 ポポーの花
 ブルーベリー蕾
 モミジの花
2022/04/25 -By VFK 里山整備をやっているとき、田んぼの上を広く覆いかぶさっていた山桜
毎年代掻きシーズンになると濃いピンク色の花が多く咲くのでバッサリ伐るのはもったいなくて半分の高さにした
桜は切口が癒えにくく枯れやすいけど田んぼの日当たり優先で伐った
伐った翌年凄い数の新芽が伸びた、2年目から花が付きだした、昨年からは花がたくさんついた
咲き始めは白っぽい花がだんだんとピンクが濃くなってくる
田んぼに行ったら先ず桜を眺めてから苗代の様子を見るのが日課となった
 幹径は50cm
 田んぼの畔を歩くと頭に当たる高さ
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