田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
バーべキュ-の後はスイカで
スイカの種はピュウーっと山に飛ばす
どっちが遊んでるのやら
夕方には一家族が帰ると一気に静かに
孫は怖がる爺さんは中腰で・・・
➂数年後にはこの高さの半分くらいに ヒバ(?)の類も曲がりくねって伸び放題
➀サクランボの木が家より高くなっている
➁サクランボの木が密生している
2本だけ残したサクランボの木 家や畑に陽が当たるようになった
高度6500ft(約2200m)、雲の上で遊ぶ
漫画を描いたのが駐機場に入ってきた
二日目、二人で一日中喋っていたので【ボッチ】キャンプとはならなくなった 作業着を着たまま夕方まで《あずま屋》でヤブ蚊を手で払いながらしゃべる、尽きることはない
二日目はみんなで
お昼は家からおにぎりを持参して一緒に
孫はTAMさんのジープが気に入ったようす
遊び疲れて昼寝 テントデビュー
キャンプ用品片付けて積み込み完了
夕陽が落ちる頃山を下り市内へ帰る
この暑さの中、TAMさんが裏山でキャンプするとオープンジープでやってきた 色々なキャンプ用品がある、これも最近のやり方なのかも! 私ゃ喋るだけしゃべって、ダッジオーブンで焼いたヒレステーキの味見をしたら 山を下って自宅でテレビを見ながらの夕食 明日の朝はヤブ蚊とマダニ洗礼を受けているかも
色々な照明で山は明るくなっていた
ダッジオーブンで焼いたヒレステーキを味見したら美味かった
夏スイセン、地面から出て3~4日でこの高さになり花が咲く きのうで三日間草刈り、夏スイセンのように元気いっぱいで熱中症アラートが出ている今日も草刈り
離着陸場周辺の草刈りに行った、いったん予定部分を刈って休憩しているともう少し刈りたくなった、で、水分補給して再び刈り始める、又休憩と水分補給、繰り返すこと数回、結局、日没前までやって全部刈り終えた ヘリに乗って1mでホバリング、そのまま水平移動を繰り返すこと4回、終わってみれば風圧で草はどこかに飛ばされた様子 暑い中、昼から夕方まで草刈りで疲れての操縦だった 刈り跡スッキリ! 気持ちもスッキリ! 体ぐったり!
地上1mで4回飛んだら刈草がきれいになった
最初はこれくらい刈ったら止めようと思っていた
暑いので飛ぶときにはドアーを外す
冬に山の上で井戸ボーリングをやったらとっても良い水が出た、仮配管をやって麓の自宅に送水して使っている。 次の冬が来て配管が凍結するまでには本工事として ボーリング機械を使って山の上から自宅まで斜めに掘削し山に穴をあけ送水パイプと電線を通す予定 そのためには、ボーリングで掘削する方向と角度を知りたいので正確な山の断面図を作らなくては
東西南北の測線が交わる尾根部分
山に上がってくる道を横断する南北の測線
急傾斜地も測って進む
里山整備などで出た樹木の枝葉をチッパーシュレッダーにかけて小さく破砕し 切り返ししながら古いのは5年以上前のものもあり土に近い状態になっている 山の断面測量をやりたいので今回片づけることに
チップ堆肥をフレコンバックに詰めて片付ける
堆肥を移動してすっきり これで測量が楽にやれる
鹿がフェンスを外して畑に入り枝豆やサツマイモの葉を食べた 田んぼも畑もすべてが自然農法栽培、動物や鳥そして草の対応がなかったらとっても楽だろうなぁ
土の穴は鹿の足跡
さつま芋はツルや柄は食べずに葉だけ食べている
枝豆も豆は食べずに葉だけ食べている
里山を整備して出た樹木をチッパーにかけて破砕したものを野済みし発酵させて堆肥にした それを畑に運ぼうと思ったが、天気が良いので以前伐った枝葉を燃やすことにした、 消防署に連絡してから火をつける、だんだんと燃えてきたら熱いのなんの とてもやっとれんので再び消防署へ連絡して消火を伝える 焚火をやめて堆肥を畑に運ぶ
晴れると焚火は暑い
チップ堆肥、自宅裏山から畑までの1.5kmを運ぶ
1.8t積みのダンプで2回分の堆肥
VFK
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