田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
去年の晩秋に撒いたエンドウの種が今年の6月に発芽して最近花が咲きました
ゴーヤの種はこれくらいが食べ頃
草の中から勝手に生えてきた大根は自家種7年
草の中でエンドウ、キューリ、大根などが生えていますが、ここはうちの‘畑’です 今年は、草の中が特にできがいい感じです、植付部分だけ草を除くだけです
JR宮島駅の北側にある墓地、宮島が見える
玲子さんの実家は浄土真宗、私は臨済宗妙心寺派、土をアンパンの様にま~るく盛り上げて芝を植えたかったけど、「ここの墓地は墓石とセットです!」と言われ、「墓石の形や文字は決まりがありますか?」、 「そんなものはありゃぁしません、お好きにどーうぞ」で、亡くなった玲子さんのお父さんが好きだった文字「和」の一文字にしました。
41歳の時に建てた
磨いて大掃除
掃除とお参りが終わったら、広島市内まで帰ってインド料理を食べに 初めて行った店は、自分の好みに合う味付け、そんなに待たなくても良かった、店員さんの感じが良かった、 量は多くて残ってしまった(残りはテイクアウト) 次は、別な物を食べてみたくなった。
ナン窯を見せてもらった
端っこを食べても未だこの大きさ!
標準辛さでも唐辛子が10本くらい入っていた
カレーも色々、全部食べ切れなかった
種を食べるのは、ゴーヤの棚の横を通る時に気が向いたらつまんでいきます、普段は、チャンプルーや酢醤油漬けなどです。
ゴーヤの花はとっても爽やかな香り
種の周りの赤いゼリー状を食べます、種はそこいら辺に ペッ!
田んぼの手取除草前に、インゲンの収穫
ブルーベリーも収穫が間に合いません
墓参りか記念写真かわかりません
ボチボチ(墓地 墓地)行こうかぁ、で、お参りに!
帰る頃には夕日となる
「店は閉まっているよ」と、言ったんですが「行きたい 行きたい!」と、玲子さんが連発
宮島の大鳥居から西の方にかけて見物船がいっぱい!
こんな船も見物に向かっていた
夕日に向かって広島マリーナを出航
ネットに這い上がったキュウリは見えるけど、草の中のは見落とすことが多くて、40㎝位のも採れることがある トマトは、草の中でもかなり熟しているのがある、防除も肥料も無し、夕方の水だけです
草の中で脇芽は伸び放題、雨除けのビニール屋根も無し
忙しくて、キュウリネットが出来なかった、鹿除けネットに這い上がって良くできる
ブドウは植えて2年目、剪定無しで気の毒ななくらい実が付いた
強風の度に転がっていた鉢植えのブルーベリーを地に植えて鳥除けネットを掛けたら塾したのが沢山見えだした
写真家の友人http://peace-miyakaku.com/と、8月6日の式典準備中の原爆ドームを上空から写す ヘリポートに帰る途中、自宅の裏山、田んぼなどの空撮
各田んぼの、稲の色具合を比較
里山整備をしている裏山に、ライブカフェの予定地
格納庫から帰って部屋で寛ぐ
老舗の羊羹を重たいほど お土産に頂いた、うちには仏壇が無いので、ダイレクトに生き仏へ
フライトを終えて
どの畝間にも水が回るように
こう 暑い日が続くと水の好きな里芋が気の毒になる、畝間に水を引いてたっぷりと飲んでもらう事に!
山桜、栗、杉、松、竹等の枯木の処理、こう暑いと水分補給と休憩は気にするけど、写真を写すなんてコロッと忘れる まぁ 写真を観ながら現場の様子を想像してくださいよ。
天然の栗の樹、幹は健全な状態なので受け口は普通に
枝先は枯れて落ちるので上にも注意しながら追い口を
例年なら6月に収穫するジャガイモ、今年は田んぼの手取除草などに追われて、やっと始まる 広島市内や岩国から子供たちが帰省してやってくれた なかなかの粒揃い(小さい方に)だった、お土産はトーゼン、ジャガイモ!
ジャガイモ掘りが気に入ったのか、小学1年の幸太は1人で黙々と
親子で掘っている
ちょこっと休憩
広さんはドラム演奏
家族でのんびりと夕涼み
祭りと言えば 綿菓子かな?
金魚すくいの景品も今どきの物
こんなのも
フラ爺が面白かった、普通のフラもありました
最近、田んぼの草取り作業を、日が落ちて手元が見えにくくなるまでやっているので たまには明るいうちに家に帰ろうと思って田んぼから出た、水路で手や田靴を洗って害獣防止の電気柵をセットしていたら薄暗くなってきた 「暗くなるぅ!」で軽トラへ、でも、車庫の手前で写真の様な夕日。
手元が見えるうちに止めたけど車に帰ったら薄暗くなった
田んぼから1㎞離れた家に着いた時にはすっかり日が落ちた
VFK
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