晴れて風が無く視程も抜群で4500ftでは雪をかぶった三瓶山や道後山などがとっても良く見えていた
降下中に小さな雲があったので周囲を回ったり雲のトンネルをくぐったり
好きな飛び方をしている時にはエンジン音も風切り音も聞こえてこなくなる
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-6℃だった、トイレが使えない、顔を洗えない、コーヒーも飲めない 友人から数十年ぶりに電話、行ったら「走ってみますか?」 真っ赤なランボルギーニ ディアブロだった、運転席に滑り込んだ、足元がとても狭く感じる 取りあえず前方を、計器類が目の高さまで登ってきている、助手席側を見ると計器類は無くても高くて見えん あきらめて 積もる話を止めどもなく、今日も時間の過ぎるのが早い 気楽な仲間たちと広島市内のTAM宅で忘年会、昼過ぎに出かけて家に帰ったのは22時半 時間も日にちも、ササ~ッと通り過ぎていく 大掃除なんていつできるのやら、年賀状は新年の爽やかな気持ちで書かせていただきます。 |
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