田舎暮らしを満喫しながら自然農法による稲作や野菜栽培
昨年の3月に自然農法で植え付けて6月の終わり頃に収穫したメークイーン コンテナに入れたまま倉庫の中で、梅雨→夏→秋→冬→春→梅雨と一年間常温で放置 調理の処理は面倒だけど食べたらとても美味しい
根と芽が絡み合ってコンテナから出しにくい
芽は40cm伸びているものもある
新人2名が参加の7月6日の里山整備メンバー
伐り倒す前に周辺への声がけがかなり聞こえていた 皆さんの安全への配慮がだんだん深まっている様子
足元の悪いところはロープを使って登ります
下の建物や墓を壊さないようにロープで引きます
「作業のポーズを!」 「よっしゃぁ~」
蒸し暑いので充分な休憩を
これだけの枝が軽トラに1.5台分になりました
災害防止や景観のためにある程度の立木を残します
大昭農工のミニエース、燃料タンクの下の丸い所が外したスターター部分
スターターロープを引き戻すバネが折れていた
昼は雨模様なので車庫の屋根の下でBQ
哲ちゃんの誕生日だったので有り合わせの材料で玲子さんがケーキを作る
ミニエースで黙々と除草
アイスを食べながら休憩
毎月、勉強会でお世話になっているONAの自然農法栽培指導員の山本さんの田んぼを見せてもらいに行った 「今年は苗の育ちが良くなかった」との事だけど、田んぼの稲はとても元気に育っていた 除草もかなり進んでいる様子、畑のナスやキュウリも無理のない葉色だった。
元気に育っている自然農法栽培の稲
墓地はスッキリ体は暑さでヘトヘト
伐採作業前の様子
枝を一本づつ伐ってロープで引き下ろす
銀杏が倒れたら墓石に当たるので伐り詰める
数年前から墓地の樹を伐りたいと聞いていたが自分の仕事に追われて手付かずのままだった 昨夕方、お盆も近づいたので急遽やることに、 銀杏の木の両側に墓石、松の木は急傾斜面の一番上に生えている、斜面の下には出荷中のキュウリを栽培しているビニールハウスがある 一人ではとても無理なので松さんに相談したら快諾 2時間もあれば終わると予定していたが、場所が場所だけに被害を出さないよう「ボチボチ」やろうと思っていたが作業が始まると、つい気合が入ってしまう 家に帰っても当分の間汗が止まらなかった
今月は意外と早い掲載となった
山に入って樹を見ながら伐り方の説明
後半は伐った幹や枝葉の処理をする
チェンソーは切れなくなる前に目立てをする
最後は機械のメンテナンスをして終わる
左と前方は1ヶ月前の植付け、葉がほとんど無いのはホームセンターで廃棄寸前の苗を買った
近所の田んぼで鹿が稲を食べたあと
マクワウリの追加種まき
種まきから7日目の黒大豆
種まきから23日目のカボチャ
梅雨の晴れ間に飛び回っていた
ネムの花が咲き始めた
キョウチクトウ、ムクゲ、ネム、百日紅などが咲くと夏が近いと感じます
今回のチラシを燻製器に貼り付け
会場と隣接の池
入口の門
県北に里山整備の事業を拡めた住吉さんとそのグループが 燻製教室、ロケットストーブでご飯を炊く、移動式の窯でピザを焼く、竹を伐って筏を作る等の行事に参加した
参加者はアジアからの留学生、近隣の方、他の地で活動している里山整備のメンバーなど多彩な顔ぶれ 大きな池に面し、茶室を備えた別荘で開催された こんな処でこんな人々が集うのも住吉さんの人柄でしょう
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5本づつを葉でくくる
軒下の単管パイプ掛ける
梅雨の晴れ間を利用してニンニクの収穫が完了、急ぎのところは根や葉を切り落とし土の付いた皮を少し剥いでそのまま‘生にんにく’として出荷します 他のは、生ニンニクを乾燥してから送ります 写真は来期の種用としてそのまま秋まで軒下に下げたままにしておきます
昨年の晩秋、寒さと雨でやわらかくなった畑に苦戦しながらハルコさん、玲子さん、英絵の三人で植付け 私は秋田に出張して採りたてのリンゴや地域のご馳走を頂いていました、なんとかなるもんですねぇ
VFK
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