2014/07/06 -By VFK  大昭農工のミニエース、燃料タンクの下の丸い所が外したスターター部分
 スターターロープを引き戻すバネが折れていた
 昼は雨模様なので車庫の屋根の下でBQ
 哲ちゃんの誕生日だったので有り合わせの材料で玲子さんがケーキを作る
2014/07/04 -By VFK  ミニエースで黙々と除草
 アイスを食べながら休憩
色々とやる事が重なって除草を中断していた、哲ちゃんが「仕事を手伝うよ」と言って2泊3日で来てくれた
早速、午後から除草機(ミニエース)でやってもらった
そのおかげで以前から溜まっていた刈払機のチップソー、笹刈刃、8枚刃、などの研磨が全部やれた
2014/07/04 -By VFK 毎月、勉強会でお世話になっているONAの自然農法栽培指導員の山本さんの田んぼを見せてもらいに行った
「今年は苗の育ちが良くなかった」との事だけど、田んぼの稲はとても元気に育っていた
除草もかなり進んでいる様子、畑のナスやキュウリも無理のない葉色だった。
 元気に育っている自然農法栽培の稲
2014/07/01 -By VFK  墓地はスッキリ体は暑さでヘトヘト
 伐採作業前の様子
 枝を一本づつ伐ってロープで引き下ろす
 銀杏が倒れたら墓石に当たるので伐り詰める
数年前から墓地の樹を伐りたいと聞いていたが自分の仕事に追われて手付かずのままだった
昨夕方、お盆も近づいたので急遽やることに、
銀杏の木の両側に墓石、松の木は急傾斜面の一番上に生えている、斜面の下には出荷中のキュウリを栽培しているビニールハウスがある
一人ではとても無理なので松さんに相談したら快諾
2時間もあれば終わると予定していたが、場所が場所だけに被害を出さないよう「ボチボチ」やろうと思っていたが作業が始まると、つい気合が入ってしまう
家に帰っても当分の間汗が止まらなかった
2014/07/01 -By VFK  今月は意外と早い掲載となった
2014/06/28 -By VFK  山に入って樹を見ながら伐り方の説明
 後半は伐った幹や枝葉の処理をする
 チェンソーは切れなくなる前に目立てをする
 最後は機械のメンテナンスをして終わる
2014/06/27 -By VFK  左と前方は1ヶ月前の植付け、葉がほとんど無いのはホームセンターで廃棄寸前の苗を買った
 近所の田んぼで鹿が稲を食べたあと
 マクワウリの追加種まき
 種まきから7日目の黒大豆
 種まきから23日目のカボチャ
2014/06/26 -By VFK  梅雨の晴れ間に飛び回っていた
 ネムの花が咲き始めた
キョウチクトウ、ムクゲ、ネム、百日紅などが咲くと夏が近いと感じます
2014/06/24 -By VFK  今回のチラシを燻製器に貼り付け
 会場と隣接の池
 入口の門
県北に里山整備の事業を拡めた住吉さんとそのグループが
燻製教室、ロケットストーブでご飯を炊く、移動式の窯でピザを焼く、竹を伐って筏を作る等の行事に参加した
参加者はアジアからの留学生、近隣の方、他の地で活動している里山整備のメンバーなど多彩な顔ぶれ
大きな池に面し、茶室を備えた別荘で開催された
こんな処でこんな人々が集うのも住吉さんの人柄でしょう
2014/06/21 -By VFK  5本づつを葉でくくる
 軒下の単管パイプ掛ける
梅雨の晴れ間を利用してニンニクの収穫が完了、急ぎのところは根や葉を切り落とし土の付いた皮を少し剥いでそのまま‘生にんにく’として出荷します
他のは、生ニンニクを乾燥してから送ります
写真は来期の種用としてそのまま秋まで軒下に下げたままにしておきます
昨年の晩秋、寒さと雨でやわらかくなった畑に苦戦しながらハルコさん、玲子さん、英絵の三人で植付け
私は秋田に出張して採りたてのリンゴや地域のご馳走を頂いていました、なんとかなるもんですねぇ
2014/06/20 -By VFK 先月に続いてこの圃場で野菜の成長を見ながら話を聞く、ナスを収穫する度に切り戻しの剪定がわかり易かった。
後半は室内での座学。
 会員さんの畑で野菜を見ながらの勉強会
 座学の前に休憩、シソジュースの薄め具合を味見
2014/06/19 -By VFK 歩くだけで楽そうだけど柔らかい土に足を取られ結構カロリー消費になる、アルコール類は飲めないけど夜の風呂上がりのノンアルコールは喉の渇きが止まる
除草機は、前の羽根車で土を耕し後ろの羽根車で草を練りこむ、抜けて水面に浮かぶ草もある、そしてそのまま健在で残っているのもかなり見られる、まぁ、やらんよりはええと思うけどね
面白そうとか、やってみたい人は体験にチョッとでも一日でも一週間でもどーぞ! しかもタダでどーぞ!
(誰かその気にならんかのぉ~)
 機械について歩く、ただ歩く、半日歩く、夜はよく寝れる、ブログの更新は目がショボ ショボ
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