思っていた以上に売れた、5kg袋は足りなかった、写真では2kg袋が6個見えるがこれからまた売れて残ったのは3袋だけ
第1回から出店して10数年になるがこんなことは初めて、チョッとビックリ!
冷たい風は吹きぬけて時々テントが飛びそうになる隣の野菜を売っている店の人がロープでテントを固定してくれた
会場前の宇品港からは向かいの似島が良く見える
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風呂場の横に毎年生えてくるシュウメイギク、花が咲くまでの姿は何となく気に入っている、花が咲いてくるとどーってことはない、が しかし、坊主頭の状態からだんだんと大きくなり白い所が見えだすとチョッと期待も膨らむ、種に包まれて内側になっていた綿毛が広がると『オォ~!』喜びに 白い綿毛の中に黒い点の様なのが種、晴れて風がある時には見えなくなるまで飛んでいく、でも雨が続くと枝の下にまとまってべちゃッと落ちている 育つときに期待を持たせ、花が咲いてなぁ~んだと思い、種が飛ぶ頃にはすごいなぁ~やっぱりシュウメイギクはええなぁと毎年の恒例行事。 コロナが流行ってからは中断していた収穫祭、その時のメンバーに出会うと「またやりたいねぇ!」とよく声がかかる、でやる事になった、ピザを焼いておにぎりやギョーザ食べようねと始めてみたらいろいろなご馳走が持ち寄られていた、終わってみれば「良かった」「楽しかった」「またやろうね」の声が聞こえる。 |
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