ハロウィンパーティーへ

知人(主催者)から招待があり夫婦で参加
顔見知りの方は居ないけど何だかほんわかとした空気感で次々に運ばれてくる料理や歌声を聴きながら、この無口な私が最後まで喋っていた

晴れの朝は霧が濃い

良く晴れた朝は霧が濃く、家の前を通る車も人も全く見えなくなる
朝は8℃、昼過ぎには24℃、柿が美味しくなるかなぁ~

11月5日 収穫祭に来ませんか!

恒例となった収穫祭、11月の第一日曜日(5日)いつもの場所で開催
参加型の祭りなので、会場の設営、調理の準備、お店の手伝い等、それぞれがやれる事をやります
前日(4日)も会場準備をやりますので来れる方は一緒にやりましょう、天候によっては早くなる場合もあります。

祭りに参加希望の方は11月2日夜までに連絡ください

チラシの間違い 30秒以内に分かるかなぁ~。

 

実家で兄弟と食事 兄の絵

兄が最近描いたものを数枚写して帰った

一般道で1時間15分 食事に間に合った

一般道で1時間15分 食事に間に合った

「今年はザクロがいっぱい生った」でもらって帰る

「今年はザクロがいっぱい生った」でもらって帰る

エコカフェのキックオフ会

台所近くのマユミ

台所近くのマユミ

朝晩には肌寒さを感じる季節に
庭のマユミの実も赤くなり間もなく種が見える様に

今年もエコカフェを開催する事になり
その顔合わせでキックオフ会となった
年々 人のいい繋がりが拡がっている

新しく4人の方が加わって 話がはずむ

新しく4人の方が加わって 話がはずむ

地域の祭りのチラシを持参する人も

地域の祭りのチラシを持参する人も

お地蔵さんがやって来た!

「お地蔵さんを取りにおいで!」と、突然の連絡
軽トラで鳥取まで走る、かえって裏山にと思ったが重たくてクレーンの届く所に仮置き

箱罠で鹿の捕獲

中に入ってワイヤーに触れると両側の扉が同時に落ちる

中に入ってワイヤーに触れると両側の扉が同時に落ちる

中型のオスでした

中型のオスでした

ひろしまみなとマルシェに出店

雨降りの肌寒い一日、かなり前から雨予報、でもこれだけの出展者と来場者
フラダンスはソロで、歌は2人で交代しながら午前も午後も、親子で焼き芋を

  
出店者の方々

よしろう農園ではこの秋初めての焼き芋

よしろう農園ではこの秋初めての焼き芋

クルミの樹を伐る(墓地の危険木処理)

墓石の奥はクルミの樹 右は光ファイバーが通っている

墓石の奥はクルミの樹 右は光ファイバーが通っている

クルミの実がいっぱいなっていた

クルミの実がいっぱいなっていた

   
   
クルミの樹を伐るのが主だけど、墓地周辺の竹、柿、梅、杉などを先に伐倒し周囲を広くしてから
倒したい方向にチルホールで引く、光ケーブルに行かない様に別のロープでも引っ張っておく

クルミの樹を倒す方向

クルミの樹を倒す方向

狙った方向にピタリと決まった!

狙った方向にピタリと決まった!

この最初の切込みで倒れる方向が決まる

この最初の切込みで倒れる方向が決まる

受け口(倒れる側)の微調整

受け口(倒れる側)の微調整

作業前

作業前

作業後の様子

作業後の様子

大根の種どり~播種~発芽の様子

花も終わりに

① 花も終わりに

②種取り時期が遅くなった

②種取り時期が遅くなった

9月下旬の種蒔きまでこのまま軒下に

③9月下旬の種蒔きまでこのまま軒下に

種蒔きは15㎝間隔で、大きくなるにしたがって間引き菜として食べて、最終的には30㎝間隔にして育てます
サヤのまま土に埋めるととても楽です

⑥発芽の様子

⑥発芽の様子

④種の入ったサヤを枝から取ります

④種の入ったサヤを枝から取ります

⑤種の入ったサヤのまま土に埋めます

⑤種の入ったサヤのまま土に埋めます

豊稔ひろしま和太鼓フェスティバル(マルシェ)出店

よしろう農園としては毎月第三日曜に宇品港に出店しているけど、今回は「豊稔」という事で是非とも出店して欲しいと頼まれ
新米を準備した
暑くもなく 寒くもなく過ごしやすい会場となり思っていた以上の人出

これで、行事も一段落、今週から、新米の注文先に精米などをやってから発送準備

ひろしまみなとマルシェ代表としてsuwさん

ひろしまみなとマルシェ代表としてsuwさん

【よしろう農園】はこの日に間に合わせる様に新米を準備

【よしろう農園】はこの日に間に合わせる様に新米を準備

和太鼓フェスティバルということで 海外公演から帰ったばかりの 【太鼓ユニット我龍】

和太鼓フェスティバルということで 海外公演から帰ったばかりの 【太鼓ユニット我龍】

    

    
   

雑踏の中でもササっと書いている

こんなのが得意(本業?)のMAYUちゃんは雑踏の中でもササっと書いている

メニューの上から7つ目

メニューの上から7つ目

これが噂の『やきいもジェラード』 芋はよしろう農園の自然農法栽培

これが噂の『やきいもジェラード』 芋はよしろう農園の自然農法栽培

YANOさんは乳児を連れて挨拶に

YANOさんは乳児を連れて挨拶に

隣の店舗は地元の宇品漁協さん「重たいけぇ 早う写せぇ~!」

隣の店舗は地元の宇品漁協さん「重たいけぇ 早う写せぇ~!」

モミガラ燻炭作り

杉の葉や小枝など燃えやすい物に着火して右の燻炭器をかぶせる

① 杉の葉や小枝など燃えやすい物に着火して右の燻炭器をかぶせる

乾いたもみ殻を燻炭器の周囲に盛り上げる

② 乾いたもみ殻を燻炭器の周囲に盛り上げる

    
ポイントは、前日から天候をよく調べて雨が降らない事、
モミガラが軽くて飛び散り火災の原因や燃え上がってしまうので無風の時を選んで作業するのが良い

前日に準備して、朝早めに着火し表面に黒く炭化した部分が見え始めたら対応しやすいように近場に居てちょくちょく見に行く

これだけの量で押さえつけて入れてドラム缶3本分、2日もしたら消火している

周囲に均等にもみ殻を掛けていく

③ 周囲に均等にもみ殻を掛けていく

これくらいで焼きムラにならない様、掻きおろしたり掻き上げたりして全体が黒くなったらドラム缶に入れて密封して置く、火が消えたらビニール袋に入れ替えて完成

④これくらいで焼きムラにならない様、掻きおろしたり掻き上げたりして全体が黒くなったらドラム缶に入れて密封して置く、火が消えたらビニール袋に入れ替えて完成