井戸ボーリング 掘削

ここ「ホージョーG」では酪農やそこで暮らす人たちが使う水を求めての掘削作業
硬質の岩盤をエアーハンマーで砕きながら掘り下げる
岩を砕いて粉状となったのが地上に噴き出す、まつ毛まで埃で白くなる

広い敷地の端っこで

広い敷地の端っこの角地 掘削作業は画面右でマストが立っている所

 

岩盤を掘削中の埃

岩盤を掘削中の埃

写真を写している背中はフェンス

写真を写している背中はフェンス

収穫祭 ④

パンクで別のジープのタイヤを

パンクで別のジープのタイヤを

会場の片付けもパンク修理も終わる

会場の片付けもパンク修理も終わる

収穫祭 ③

収穫祭 ②

生春巻き

生春巻き

カレー

カレー

豚汁

豚汁

イノシシ、鹿の焼肉

イノシシ、鹿の焼肉

ラーメン

ラーメン

カレー

カレー

ピザ生地拡げ

ピザ生地拡げ

焚火で焼芋

焚火で焼芋

受付

受付

農産物販売

農産物販売

ラーメン

ラーメン

ラーメン

ラーメン

酢の物 他

酢の物 他

ケーキ

ケーキ

ピザ

ピザ

収穫祭 ①

写真が多いので数回に分けて掲載予定

終る頃になって集合写真の写し忘れに気付く

終る頃になって集合写真の写し忘れに気付く

収穫祭の準備

毎年、11月第一日曜日は山の上で収穫祭、周辺の草刈や不要資材の撤去、テーブルにするパレットの準備
昨日と今日はびっちり準備作業

山の上で水が使えるようになった

山の上で水が使えるようになった

トイレの手洗いはバケツに手を入れるのじゃぁなくて下(底の出っ張り)をチョンチョンとする

トイレの手洗いはバケツに手を入れるのじゃぁなくて下(底の出っ張り)をチョンチョンとする

ピザ窯もまだ使えそう

ピザ窯もまだ使えそう

焚火しながらの準備

焚火しながらの準備

今日はここまで

今日はここまで

部屋から見た 秋

     
   
  
霧の濃い朝は良く晴れることが多い

カラスが柿をつつき(食べ)始めたので収穫し
皮をむいて《干し柿》と、ビニール袋に柿とドライアイス入れて《合わせ柿》に

霧が降りて柿に水分が付くとカビやすいのでアルコールや熱湯で処理する事も

今年はどーなるかなぁ?

庭に出没の狸捕獲!(と思ったら)

 

狸が庭に糞をして臭う、トマトなどを食べるので小さな檻を置いた

おびき寄せの餌にハマチの尾をぶら下げた

早速入った! 夜だったので懐中電灯で見たらなにやら動いていた
近づいたら小さな声で『にゃぁ~・・・』 だって
首輪をした猫だった

「もう来るなよ!」と言い聞かせて扉を開いた
開いたとたん直線で矢のように黒い塊が飛んで行った(やれやれ・・・)

 

2日経って又、同じ猫が入っていた

扉を開けたらゆっくり歩いて出て4m先まで行ったら振返って

『こんな危ねえもん置くんじゃねぇよ!』と、言ったような目つきで睨みつけてきた

おもむろに、尻尾を下げて肩や腰をぐにゃぐにゃ揺さぶりながらお帰りになられた(あぁ~ぁ)

まもなく収穫祭!

バックホーで芋堀そしてヘリでフライト

スコップで掘っていたが時間がかかりそうだったので四t車でバックホーを載せてきて使ってみたらとっても早い
さつま芋の畝に平行に走らせバケットで畝を揺さぶるように土を動かす、後は手でさつま芋を拾い上げる感じ

作業中 友人から「飛びませんか?」と、断る訳には・・・・
で、畑から作業着地下足袋のまま四tクレーン車に乗って遊びに行く

バックホーで芋の畝を崩す

バックホーで芋の畝を崩す

目的地が近くなって降下中2,540ft

目的地が近くなって降下中2,540ft

幼稚園以来の芋堀

幼稚園以来の芋堀

昼は畑で食べる

昼は畑で食べる

まだまだ元気が残っている

まだまだ元気が残っている

芋が大きくなり過ぎていた

芋が大きくなり過ぎていた

豊年和太鼓フェスティバルに出店

豊年和太鼓フェスティバルに出店
和太鼓フェスティバルに来て 重たい米を買って帰る人などいないだろうと思いながらの出店
終わってみれば予想以上に売れていた  ありがとうございました。

『我龍』の太鼓で始まる

『我龍』の太鼓で始まる

収穫祭の打合せ

火をどんどん燃やすと「熱い!」と遠くへ、火が小さくなると「サブイ!」と近寄る

火をどんどん燃やすと「熱い!」と遠くへ、火が小さくなると「サブイ!」と近寄る

  
  
  
今年も収穫祭の時期となった

時間の取れた人たちで当日の打合せ

この時期になると寒暖の差が激しい

シーズン初の焚火で暖を取り コーヒー飲みながらのながら打合せ

ドングリが落ちてくればその話 人の名前がでれば「今は○○しているとか 去年は○○だったとか

なかなか話が進まん